| ・『毎年自分が虚しくなる』 昔なら姫路まだ車検に走ってた時期だよなぁ。 医者に行く。 中央病院。 あっという間に済んだので、そのまま薬局行って薬も貰ってきた。 その間にイス屋のジーちゃんが来たらしい。 あとで下回り塗ってて座席がないことに気づいた。 Amazonの配達員のおねーさんに声をかけてみる。 忙しそうだった。 タイヤ屋さんがカレンダー持って来てくれた。 コーヒー1本あげた。 ハイゼットの下回り、昨日の続きをヌリヌリ。 その途中で座席ないことに気づいて慌てる。 いつ来たんだ? 医者に行ってる間にか? 連絡くれればよかったのに。 下回りは完了したので、 タイヤ付けてリフトから降ろして仕上げヌリヌリ。 マスキングはがして作業完了。 毎年この時期は虚しいな。 これが寂しいという感情なのだろうか。 発達障害の僕には最初からなかった感情なのでよくわからない。 そもそも愛情と言うものも茶番だと思ってる、 忙しいという言葉は段取りができない無能の言い訳だとも。 昔から難儀を強いられた発達障害だが、 いまだに何かの足を引っ張ってるし、 欠けた感情は生まれてくることもない。 人が死んでも笑ってられるサイコパス。 全てが茶番に見える。 自分がない。 帳面だ、請求書だ、やらなきゃ、片付けも。 |


