| ・『去年色々やったから』 戻らない体調。 つまりはポンプが半分になったから 身体の機能も半分しか生きてないってことだ。 稲美中央病院に行く。 血液検査と心電図とってから診察。 心臓半分死んでるを連呼される。 わかっとるわい。 つまり麻痺してる部分は心臓の前半分が担当してた部分だということ。 半分死んだ心臓は痛みを感じないというが、 痛いものは痛いのだから仕方ない。 それを何とかできないか? っと言う話なのだが、 この医者ではどうにもできないようだ。 薬局回って薬貰って帰る。 県税事務所に自動車税の減免申請のことを電話で確認してから出る。 どうやら住民票がいるようだ。 役場に行く。 住民票を取る。 ついでに隣の福祉課に行き、 障害者申請はできないかどうか確認してみる。 心臓疾患で著しく日常生活に支障がなければ通らないそうだ。 いや、それ、ほとんど死んでるじゃん。 いや俺も半分死んでるそうだけどさ。 仕事どうにかやってるけど。 なんだよ、鬱病で申請の方が通りやすいのかよ。 そっちでやろうかな? 先生診断書書いてくれるかな? 役場を出ようとしたらK田君に会った。 仕方がないので挨拶して心筋梗塞の話をする。 総合庁舎の県税事務所来た。 で、申請書類を出して申請書に記入する。 よし、これでチャラになった。 帰ろうとしてエレベーターから降りたら食堂の看板が気になった。 豚キムチ丼500円かぁ。 迷ったのでまたエレベーターに乗り込み今度は9階に行く。 食堂前。 まだやってるらしい。 空いてる。 入るべきかやめとくべきか腹の虫と相談。 今回はやめとく。 でもいつかは食いたい。 帰って一服してたらS田さんが来た。 電工試験を受けるのに工具が欲しいらしい。 で、ヤフオクよりもAmazonの方が安いよ、っと。 メルカリやジモティーはやめといた方が良い、とも。 そんなことをしてる間にF原さんがシエンタの回収に来た。 お茶入れて喋る。 N本君のキャンバスのルームランプの件を相談した。 F原さん帰ったので少し横になる。 帳面やらなきゃな。 |


