| 原付をバイク屋さんに持っていくため、 ナゼか私が運転。 しかし、どこで身体を固定すればいいのかわからない。 足を前に投げ出した状態じゃ、 ニーグリップも利かない。 いや、バイク(二輪車)に乗ってあんなに怖い思いをしたのは初めてだ。 あれだったら大型バイクのほうが安全だぞ。 |
| 今日まで何とか給油しないで頑張ったけど、 もうダメ。 ハイオク満タンにしました。 何が驚いたって、 今回の燃費がリッター9キロ! 今まで市街地走行でこんな数字見たコトない。 で、も一つ驚いたのは、60リットルタンクに、 60.55リットル入ったコト。 これも今まで見たコトない数字だ。(爆) まぁ、友人で、 55リットルタンクに57.5リットル入れたツワモノがいますが・・・(苦笑) |
| 今日見た車は、 ジネッタG4と、ロータスエラン。 両方ライトウェイトスポーツカーの代名詞。 エランは今見てもカッコイイと思う。 ジネッタは、グラマラスなフェンダーが好き嫌い別れそう。 以前、G15に乗ったことはあるんだが、 いや、あれは現代の車と比べちゃいけないね。 でも、「軽さ」が武器になるというのを教えてくれた車です。 |
| その車は名前だけはよく知られていて、乗用車バージョンは国内でもよく見られるけど。 HUMMERの民間用。 H2とか、H3とかじゃなく、ホンマもんのHUMMER。 やっぱホンモノは違うね。 4Tトラックよりも広い幅、でかいタイヤで低い車高。 所有したいとは思わないけど、一度乗ってみたいな。 |
| 一台は、ジャガーMkⅡ たぶん実車を見るのは初めてだと思う。 キレイに乗られてました。 もう一台は、A110アルピーヌ・ルノー。 WRCの初期に活躍したRR車。 今見ても斬新なデザインは人の目を惹きますね。 |
| ほぼ3か月寝かせておいたR1君。 やっぱり寝覚めは悪かったようで・・・ バッテリーは外してあったんで、容量は十分。 外して充電してたし。 問題は、車体。 ONにしても、燃料ポンプの始動音が聞こえない。 どうやら、アラームイモビライザーの配線がどこか悪いようで、 全く反応なし。 で、あちこち配線をいじってようやく反応あり。 その後はONからセルを回すと・・・ 全く掛からない。 なんで? どうやら濃すぎたようで、 しばらく回すとやっと掛かりそうな気配。 で、バッテリー装着後、一時間してようやく始動。 さて、明日は久しぶりにバイク通勤でもしようか。 その為には少し早く起きなきゃ。 またエンジンが掛らなかったらヤだしね。 時間があれば少しは対処しやすいし。 それにしても、最近のR1君は駄々ばっかり捏ねてしょうがないなぁ。 でも、それを笑って許せるのがバイク乗り。(笑) |
| 優勝はC・ストーナー選手。 今年もドゥカティが強いのか? でも、HONDAも、YAMAHAも差が無く、 表彰台を分け合った。 ビックリしたのはD・ペドロサ選手。 直前のテストで右手首を負傷して、まだ完治していないのに、3位表彰台。 いや、彼らの身体はどうなってるんだか・・・ 昔から、骨折で2戦くらい休場しただけで復帰して、 その上優勝さらってく選手もいたっけか。 なんにしろ、楽しみなシーズンが始まりましたよ。 |
| 予選結果を見る限り、ヤマハ&ミシュラン勢が強いようで・・・ あれ? 今の私と同じじゃん。 R1にミシュランのタイヤ。(笑) ただ、レースってのは予選がよければ決勝がいいかとも限らない。 一発のタイムは出せても、アベレージが弱いってコトも考えられるし。 でも、今年のミシュランは結構やってくれそうですね。 さて、ヤマハ勢でただ一人BSタイヤを選択したロッシ君。 彼の選択は吉と出るか凶と出るか。 ちなみに私、ロッシ君はあんまり好きじゃないです。 彼がシリーズチャンピオンを獲った翌年は、 チャンピオンナンバー#1が存在しなかったから。 ずっとプライベートナンバーの#46だったからね。 チャンピオンの重さを知ってる人間だったら、 普通そんなコトは出来ないでしょう。 |
| 今週末からいよいよ世界GP開幕です。 かなり移籍があって、バイク自体もニューバージョンになって、 もう目が離せない状態。 誰が飛び出るのか・・・ ちなみに第一戦カタールは初めてのナイトレース。 ライダーがコンディションをしっかり合わせられるかがポイントですね。 |
| SWRTは順調な滑り出しのようです。 アトキンソンもソルベルグも5位以内。 と言うか表彰台圏内。 久しく勝利から遠ざかってるので、このあたりで一発カマして欲しいもんです。 常勝軍団シトロエンはエンジンにトラブルを抱えてるようで、ロウブの走りに精彩がなく、どしたの?状態。 その隙をついていかなきゃ。 鬼の居ないうちに勝たなきゃいつ勝つんだ? |


コッチの方が本音出てるかも。