| もっとも、Moto Gpと表題に書いたけど、実際に一番応援したのは250ccに出場している日本人選手たち。 特に、青山(博一、周平)兄弟と、高橋裕紀選手。 決勝はすごくいいところを走ってた。 が・・・ 高橋裕紀選手、V字コーナーでコースオフ。 青山周平選手、裏ストレートエンドの、目の前でコースオフ。 青山博一選手、第3ターンでフロントからスリップダウン。 なんで? この3人優勝できる実力あるんだよ!? 結果を出さなきゃ来期のシートがなくなる世界。少しでも無理をしたのかな? ちなみに上記3選手はトップ争いをしてる最中でのトラブルです。 で、Moto Gp決勝は抜けてしまいました。(笑) 帰り道渋滞がイヤだったから。 11月の頭にまたもてぎに行きます。 今度ぁ、飛行機!! エアプレーン! 飛行機が飛んでる最中に前転するって言ったら、アナタは信じますか? |
| 連休ぅちっても2日間。 私的に、MotoGpクラスよりも、125ccや250ccクラスの方が好きです。 周回ごとに順位が入れ替わるから。 ま、どのクラスにもいえることは、 タイヤをうまく使い切って走ってくださいと。 今のレースマシンってタイヤの重要度が一番高いから、 どのコンパウンドを使うか、どうそれをレース中に使うかが一つのカギになります。 そう、タイヤを知る者がレースを征すると言ってもいいでしょう。 |
| スバルのラリーの歴史の初めの部分を担ったコリン・マクレー。 「自宅近くで自家用のヘリで墜落死。」 というニュースが携帯メールに飛び込んできました。 マクレーのドライビングが好きで、挙句インプレッサを購入した私にとっては、 同年代ですが、尊敬できる人でした。 スバルにとってのWRCでの初優勝。 続くコンストラクターズ&ドライバーズチャンピオン。 彼がいなかったらもう少し時間が掛かったかもしれません。 スバルファンだけでなく、全世界のラリーファンがこの悲報に涙していることでしょう。 合掌・・・ |
| 9月4日に岡山国際サーキットでの練習中に起きたアクシデントで、 タイヤバリアに衝突。そのまま帰らぬ人になりました。 享年41歳。 まだ若いのに・・・ 全日本選手権ではホントに顔。 知らない人は誰もいないと言うくらい、実力あったし、 面倒見のいい人だった。 バイクのレースには確かに事故はつき物です。 が、公道よりも絶対的に安全です。 事故が起きたからと言ってサーキットが危険だとか、バイクレースを止めろとか、 そういうのは辞めてください。 一バイク(レース)ファンからのお願いです。 |


コッチの方が本音出てるかも。