| たぶん、たぶん、今日は早く店仕舞いできるハズだから、 ジムに行って、鈍った身体に喝を入れなきゃ。 動くかな? それが心配。 |
| クライミングの準備でもしましょうか。 やっと仕事も一段落。 退社時間も少し早くなったし。 まずはジムに行かなきゃ。 弛んだ筋肉に喝を入れなければ・・・ 月末には御嶽かな。 目指せ一級完登! |
| やっぱり一ヵ月半空くと身体は鈍ってました。 まず、柔軟性が全く無くなってるし、握力の回復力も皆無でした。 また一からはじめなきゃ。 |
| 最近はジムにあまり行ってませんが、爪の手入れは欠かしてません。 まぁ、身だしなみってのもありますけどね。 白い部分はcut、cut。 そのために爪切り、爪ヤスリは何種類か持ってます。 きちんと使い分けもできてます。 |
| 昨日久しぶりにジムに行ったら、小山田大さんがいました。 フリークライミング界では知らない人はいないほどの有名人。 そう、私の通ってるジムをホームにして活躍されてます。 ヨーロッパツアーに行ってたとかで、最近顔を見る機会が少なかったですが、 これでまた色々教えてもらえそうです。 直接教えてもらうコトもあるけど、一挙手一投足を見ていれば、自ずと判るものなんですよ。 それにしても・・・ ツアーで指を怪我してというわりには苦手なアーケなんかビシバシ決めて、 ホンマに指やったの?って聞きたかったですよ。(笑) |
| 何日か掛かってようやくクライミングの課題が完成しました。 誰にも言わないで。 だって、他の人に先に登られたくないから。(笑) 一応好評ですが、身長(と言うかリーチ差)の違いで、思わぬムーブが発生したり・・・ 課題作りってのは、なかなか難しいもんです。 また新しいのを作らなきゃ。 |
| 最近ジムにもあまり行ってない。 仕事が忙しいから。 ってそんな理由で? 本来時間は作るもの。 なんとかやりくりするもの。 でも、会社の移転とかで、ホントに身体がクタクタ。 少しレストしなきゃって思っちゃったり。 ついでに腕の修復も兼ねて。 なんて理由もつけて・・・ 明日は時間作れそうだから行こうかな? それとも、今月に入って休みがないから、 また休むか・・・ 思案中。 |
| 今眺めています。 まず驚いたのは、その圧倒的なスケール。 初めの部分はUSAでの写真。 有名なエルキャピタンもあります。 真っ赤な花崗岩と格闘している姿はものすごくカッコイイです。 男に対して「惚れる」ってコトはあまり無いけど、 今回はちょっと惚れそうです。(笑) |
| 自分としてはすっかり慣れてしまいましたが・・・ 何も知らない人が聞くと、まったく理解できないと思います。 ホント、???って感じ。 たとえば、以前登った、小川山ヴィクターのコンケーブを登るのを表現すると、 「スタート位置から、右手で三角のテッペンをクロスで取って、 左手をすぐ左のクラックにガストン気味に置く。 俺の体格だと右手をマッチして、一旦レイバック気味にしてから、 左手を上のポケットに。 左足を一段上げて、そうすると右手がリップに届くから、 少しずつ身体を引き上げる。 マントル体勢に入る前に、左を「手に足」にして、 右足は切ってバランス取りに使って、 左手で目一杯先を取ってから、右手を返して、 マントリングして上へ抜ける・・・」 って、この言葉、理解できますか?(苦笑) 今は何ともなく私も使ってますけどねぇ。 わからないよ!知りたいよ!って奇特な方はメールでご説明しましょうか?(爆) |
| クライミングでテニス肘? って、なったものはしょうがない。 ジムに来てる人に訊くと結構やってるみたいです。それだけクライミングでは頻繁に起こる障害のようです。 で、今はアイシングと湿布。休養しながら少しづつクライミング。 ちなみに内肘の腱の炎症のようで、そのまま放って置くと、ひどい場合一年休養。でも、きちんと対処すると2週間で痛みが無くなるとか。 今は「アーケ」や、「ピンチ」での保持、引き付けはなるべくやらないようにしています。 |


コッチの方が本音出てるかも。