| とけたソフトクリーム岩にまたチャレンジ。 凹角3級の復習。 何度かのチャレンジの後に完登。 外岩で3級登れると凄いよと言われたけど、 その言葉を信じてまた登ります。 |
| いきなり小川山に行く予定が立ちました。 それもこれも、クライミング部(?)の4人とも休めるから! でも、向こうでは、いつも行くジムの合宿をやってるハズ。 なんか顔会わせにくいなぁ。(苦笑) |
| 昨日の成果はもう置いといて・・・ 身体中の節々が、まるで油切れしたかのよう。 こむらがえりもしょっちゅう。 幸い、筋肉痛にはなってないんですけどね。 でも、結構キツイわ。 指の表面も、岩で削られて、針かなんかで刺したら、パンッと割れるかも・・・(苦笑) こんなになっても、ボルダリングは面白いんですよ。 ちょっと年齢を考えて焦ってるところもあるけど、 でも、ゆっくり、ゆっくりと、精進しています。 いつかは初段を登りたいな。 |
| クライミングでテニス肘? って、なったものはしょうがない。 ジムに来てる人に訊くと結構やってるみたいです。それだけクライミングでは頻繁に起こる障害のようです。 で、今はアイシングと湿布。休養しながら少しづつクライミング。 ちなみに内肘の腱の炎症のようで、そのまま放って置くと、ひどい場合一年休養。でも、きちんと対処すると2週間で痛みが無くなるとか。 今は「アーケ」や、「ピンチ」での保持、引き付けはなるべくやらないようにしています。 |
| 自分としてはすっかり慣れてしまいましたが・・・ 何も知らない人が聞くと、まったく理解できないと思います。 ホント、???って感じ。 たとえば、以前登った、小川山ヴィクターのコンケーブを登るのを表現すると、 「スタート位置から、右手で三角のテッペンをクロスで取って、 左手をすぐ左のクラックにガストン気味に置く。 俺の体格だと右手をマッチして、一旦レイバック気味にしてから、 左手を上のポケットに。 左足を一段上げて、そうすると右手がリップに届くから、 少しずつ身体を引き上げる。 マントル体勢に入る前に、左を「手に足」にして、 右足は切ってバランス取りに使って、 左手で目一杯先を取ってから、右手を返して、 マントリングして上へ抜ける・・・」 って、この言葉、理解できますか?(苦笑) 今は何ともなく私も使ってますけどねぇ。 わからないよ!知りたいよ!って奇特な方はメールでご説明しましょうか?(爆) |
| 今眺めています。 まず驚いたのは、その圧倒的なスケール。 初めの部分はUSAでの写真。 有名なエルキャピタンもあります。 真っ赤な花崗岩と格闘している姿はものすごくカッコイイです。 男に対して「惚れる」ってコトはあまり無いけど、 今回はちょっと惚れそうです。(笑) |
| 最近ジムにもあまり行ってない。 仕事が忙しいから。 ってそんな理由で? 本来時間は作るもの。 なんとかやりくりするもの。 でも、会社の移転とかで、ホントに身体がクタクタ。 少しレストしなきゃって思っちゃったり。 ついでに腕の修復も兼ねて。 なんて理由もつけて・・・ 明日は時間作れそうだから行こうかな? それとも、今月に入って休みがないから、 また休むか・・・ 思案中。 |
| 何日か掛かってようやくクライミングの課題が完成しました。 誰にも言わないで。 だって、他の人に先に登られたくないから。(笑) 一応好評ですが、身長(と言うかリーチ差)の違いで、思わぬムーブが発生したり・・・ 課題作りってのは、なかなか難しいもんです。 また新しいのを作らなきゃ。 |






コッチの方が本音出てるかも。