| 歯を抜いて24時間経過。 テルプラグを充填してるとか。 経過は、良好らし。 親知らずを、ほおっていたら 前の歯間で悪くなって とうとう抜く羽目になった。 簡単に抜けないので 破壊して抜いた感じである。 嫌だったのは、抜く際に 猿面歯医者と、アウンサンスーチー似の 私語である。熊五郎がどうだ、私を振っただの 治療中で、目の前が見えず 耳には、ガリガリする音の騒音で 口には、つっかえ棒を入れられて 60分も、歯を開けっ放しで もう抜歯はゴメンである。 明日から会社である。 本格的に忙しくなってくるのは 明日からであるから 痛みに耐えられるかと思ったら 今は痛くもない。 ロキソニンは痛くないなら 飲まなくていいと。 |
| 花火大会の日である。 爆音が、聞こえてくる。 夏であるが もう秋近し。 秋来ぬと目にはさやかに見えねども。 朝の4時くらいの気温は、ちょうど良い。 この時間に通勤で、夜明けとともに 仕事というのか、思索にハゲ夢のだ。 今日は、月初めで思いっきり忙しい。 誰も、加勢はしないし ひたすらこの暑い中 汗水たらして臭いふりまきながら 仕事しましたよ。 暑さもピークで あと二週間で 扇風機どのくらい売れるか。 在庫ありすぎて。 とりあえず涼しいズボンが欲しい。 あと誰にも邪魔されない静かな時間。 となると朝の3時過ぎから7時までだな。 |
| 朝に、何でもこなしてしまう。 夜は、早く寝る。 先週は、飲み会でペースが崩れた。 人付き合いは、面倒である。 11時帰宅で、翌日は5時過ぎには家出。 外務省に勤めていたら、毎日こんなか。 夏場は、気温が低い時間しか活動出来ない。 明日から、また会社である。 人付き合いは、面倒である。 やたらと、物を貰うのも面倒くさい。 今週は、健康診断であるが 健康診断を受けるのも 至難の苦行である。 空腹に耐え、暑い最中に 医療機関に出向いて 病気でもないのに。 |
| 暑いけれど、裸で生活である。 家の中であるから。 会社では、半裸になるわけにいかない。 資格も取ったし、後は免許状を待つだけの 目標喪失の日々である。 明日からの二週間が、最も暑い季節だから 早寝、早起きの徹底である。 朝型人間になる。 |
| やっと試験が終わった。 この為に、膨大な時間を費やしたが はて、合格してもたいした評価もない。 次の目標もない。 体調悪いし、歯も悪いうえに 喉も痛い。 食べるのは、豆腐とプリンばかり。 噛まなくていいものが好みだ。 梅雨時なのに マスクして首もとにはマフラーである。 明日からどう余暇を使おうか。 勉強時間を確保するために 寸暇を惜しんで勉強ばかりしてたが どうしようか。 |
| 歯が痛くなった。 急にである。 今から1時間くらい前である。 夕食を食べ終わった頃である。 知覚過敏で、水でうがいをすると 染みるから、いつもお湯がかかせない。 左の、奥の下のほうである。 いいのか、悪いのかわからないが シュミテクトで、歯磨きして 10分くらいしてようやく 歯の痛みは消えていった。 その間、考えていた事は 明日のこと。 誰も、頼りにならんし。 仕事やから、また染みたらどうしようか。 食事も考えないといけない。 うどんと、野菜ジュースやな。 刺激物は避ける。 歯が悪いというか 歯茎が悪いというか イソジンをブクブクする。 母の日に限って。 |
| とうとう短い連休も終わってしまった。 勉強するか、映画を観るか、休むかの 繰り返しである。 5連休なんてそうそうないけれども 特に遠出をすることもなく 定年後になった時の時間の 使い方の予行練習か。 問題集をひととおりやって、2周した。 膨大な時間を費やしている。 問題点を見つけて記憶を定着させないと あと50日である。 毎日これから、いつ勉強時間を確保するかである。 わずかな時間も明日からなくなってしまう。 朝、起きてから寝るまでの隙間時間プラス 一定の時間を確保しないと 難しい試験である。 繰り返しやって記憶と理解を深めて 行くより仕方ない。 黄砂のため外出せず。 |
| ゴールデンウィークは、いつもの事だが ミサイルの発射が報道される。 10年位前も、たしかゴールデンウィークだった。 いつもと変わらず平和である。 仮にミサイルが飛んできたら なす術はなかろう。 数分後なのに隠れる場所もない。 ミサイルよりも、毎日過去問のほうに 注意を払っている。 ゴールデンウィークほど自由に 勉強出来る時間はない。 日頃は、仕事に追われ ヤマト運輸ではないが昼飯を 食べる暇もない。 残業代が出るだけでましでないか。 勤務時間なんてタイムカードもないし 唯一証拠に残るのは パソコンの接続記録だろう。 毎日7時から19時までは 最低でも接続しているから サービス残業代は4時間である。 過去問を解かねば試験に間に合わない。 あと二ヶ月を切ったから 毎日、毎日暇さえあれば 過去問である。 |
| 試験が終わった。 自己採点は74点である。 合っているとの思い込みであるから 本当の点数は一ヶ月後に通知されてくる。 自分なりに、時間を見つけて やったつもりである。 はたして役に立ったかはわからないが 仕事をしながら、勉強をするのは きついものだ。 何で勉強かって、半分は会社の命令であるからだ。 今度は、あと3ヶ月後である。 これは、これまでよりは難関であるから 早めの対処が必要なのだが ぜんぜんやる気にならないのである。 化学、物理なんて文系人間には縁遠い話である。 問題集をしなければ何にもならない。 これは、これまで3回の資格試験で 痛感済みである。 本ばかり読んでも駄目であるが まず参考書に慣れないとと言い訳をしている。 過去問と参考書。 あとはネットの過去問だろう。 |
| あの日から6年間か。 あの日は、異様に長い揺れ。 5分以上は、ゆらーり。 船に乗ってるような周期の長い揺れ。 熊本地震の 短い揺れとは、周期が違う。 またまた試験が近づいてきた。 今回の直前期はどうするか。 過去問とテキストの相互訪問か。 時間がない。 根底には、最小限度の費用で との意識がある。 試験のための勉強で 終われば、忘れる。 とりあえず自分のため。 |

