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ひろ日記

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2014-10-07

神様のおさしづ

カテゴリー: 日記
『さあ/\尋ねる処、十分理の運ぶ処何かの処、心通りに許し置くから、心置き無う掛かるがよい。心置き無うの理が日々受け取る。世上の処、今一時難しい。
人々の事情、運ぶ事情、元々尽す運ぶ事情によって、あんな所と皆案じて居る所が十分というは、元々掛かる理。さあこれからは早いで/\。あちらこちら皆印を打ってある。掛かる処は十分許そ。何時なりと掛かるがよい。』(M23.06.14)
2014-10-06

神様のおさしづ

カテゴリー: 日記
『さあ/\一つ/\の理を聞き分けるなら、いかなる理も分かり来る。どれから眺めても、聞いてもいかなる理、どれたけめん/\で箔を落とせばどうもならん。めんめん又箔を払えばどうもならん。一つの理、神の力、神の理、何でも無き処から始め、世界という。元々は難渋でなかったけれども、有る物もやって了うた。難儀不自由からやなけにゃ人の難儀不自由は分からん。一寸ほのかに覚えて居にゃならん。心の理というは難しい。大き成るを抑えて居る。あの人居るやこそ、この人あるやこそ、何遍聞いてある。一寸はそうと思う。日を経てばこうではいかん。どう思う。内々しんばしら一つも構やせんで。深き事情を治め。どうなる事情をさして治められん事はない。古き事情を捨てねばならん。身上速やかなりてこそ皆運ぶ。身上不足ではどんな事何の楽しみあらせんで。あの人ありゃこそ、居るならこそ。身上から人という理は無いのや。善き心というはいずこ一つの理に計れども、いずこ一つの理に計れん。世界にて聞き分け。この理計られん、分かり兼ねる。さあ/\育てば育つ、育てにゃ育たん。軽い理やありゃせんで。よう思うてみよ。一寸何とも思う。分からにゃ分かろまい、聞き分けるなら皆分かる。』(M23.06.12)
2014-10-04

神様のおさしづ

カテゴリー: 日記
『さあ/\聞いて居るか/\。しっかり聞かにゃならん。身の内の悩みという、悩みと思うなら、身の内悩む処にて思やん定め/\。どういう思やん定めるなら、よく聞き取れ。一つの理を聞かそう。身の内の処、どうも日々心得ん、だん/\/\心得ん。もう明日であろうか、今日はよかろうか。ならん/\。どういう事であろう。だん/\の事情一つ思やん定め。難しい事は言わん。言い難くい事を言わねばならん、聞き難くい事も聞かねばならぬ。内も外も隔て無い。この事情を治め。日々の処、勤める処、難しい事を勤めとは言わん、どのくらいおゝこうより大きいものといえども何にもならん。小さきものといえども、心一つの理によりて世界から理を運ぶ。どういう事も思うようにいかんから尚いかん。よう聞け。大き一つの理は知らず、一升のものに譬え、九合無くなりて一分一つの理が万倍という。いんねん一つの事情から身上一つを聞け。一升一つの理から聞き分けるなら皆分かる。身の故案じる事は要らん。さあ/\どんな不自由しようと思うても不自由はせん。人間の心で思うようにどういう事も成らせんで。身上一つどういうてどうする事もならせんで。迫ったらどうもならん。難しい事は言わん。この事情を聞き分け。』(M23.06.12)
2014-10-03

神様のおさしづ

カテゴリー: 日記
『さあ/\尋ねる処、さあ身上一時どういう事、又々一つどういう事、事情聞き取れ。身上から尋ね出る。これから一つ知らし置こ。身上案じる事は要らん。何時事情、今の一時は聞き取りて、心治めてくれ。一時事情、今一時知らし置かねばならん。一時何時とも分からん。身上先々ようこそ尋ねた。一時ならんという。身上運び掛けば身上治めてやらねばならん。諭したい事情から、一時聞き取りてくれるよう。』(M23.06.12)
2014-10-01

神様のおさしづ

カテゴリー: 日記
『さあ/\尋ねる事情、尋ねるである。深き事情、遠く事情、一つの事情、注意一つと諭し。身上の処、何か一つ、何か一つ安心一つの心諭し。どうで心得ん。順序一つの理を聞き分けるから心得。道のため運ぶ理は受け取る。身上から先々の事情諭し置く。余儀無き事情運ばねばなろまい。一時道理上の理を以て運んでくれるよう。長くやない。一時百軒千軒の心分かるより、十軒の心を治めてくれるよう。日々の守護十分の理、この理を諭してくれるよう。何時一時事情理を運んで精神通り治まる。十軒百軒と皆言う。年限事情だけ所々に治まる。この理を諭してくれるよう。』(M23.06.09)
2014-09-30

神様のおさしづ

カテゴリー: 日記
『さあ/\尋ね出る処、身上の事情尋ね出る。いかなる事情も一つ長らえて、事情一つ順序、日々の事情は受け取る処、内々の事情、家内の身上心得ん。銘々心得ん尋ね出るから一つの理も諭す。これまで事情、理分かり有りて分かり無い。一時世界の理、何時事情一時という、何時の事情世界という。運ぶ余儀無き事情運ばねばならん。それ/\の処、又々の処心得ん。一つの理を諭し、何時あちらこちら一時現われるという、その時何でも/\先々処を運んで世界応法。順序十分の理を諭した。この理を話し諭してくれるよう。一時身上からこういう諭であった、銘々心得、成程の理が治まれば、成程の理が治まるであろう。一つ心が治まれば身も治まるである。』(M23.06.09)
2014-09-29

神様のおさしづ

カテゴリー: 日記
『さあ/\尋ねる事情、運ぶ事情、一つ一時の理治まる。先々一時速やか事情尋ねる。小人何ぼでもならん心得ん、一時成ろうまい、身の処鮮やか成ろうまい。どういう事、こういう事、日々の心である。すうきり無き事情、一時一つ事情、心はまあまあ長らえて、見るな/\一時は未だ/\な、一時一つの事情聞き分け。身の案じる事情は無い。どうしていかん、事情聞け。成る成らんの事情、心にあってならん。事情聞き分け。成らん事情、成ってこの事情成らんじゃない。どれだけの事情、出産前生一つの心という。今一時新しい事情は無きもの。事情案じるものでない。成らん事情、成る事情聞き分け。よう聞け。つい/\の事情案じる事は無い。』(M23.06.09)
2014-09-28

神様のおさしづ

カテゴリー: 日記
『さあ/\/\心得ん事情、心得に心得んという事情、よう聞き分けてくれ。今の一事、一つ前々一事、さしづ一つの理を話たる。一寸には心一つこうして居れどと思う心から、難しいように思う。そこでまあ一寸は戻り、心に案じる理はすっきり出さんよう。先どうというはその日が見えねば分からん。分からん事をどうやろうなあと、何ぼ案じた処がどうもならん。旬々というは、旬が来たなら独り治まる。どちらにもどうやろうと思う心を、すっきり心のすくよう、いんねんの事情思い、旬の理を思やんせよ。旬々は何ぼ抑えても見える、日が来たなら何でも彼でも見える。抑える事が出けん。心の理休まるよう楽しみの理を思い、すっきり案じる心を持たぬよう。案ぜば切りが無い。この理をよう聞き分けてくれるよう。』(M23.06.04)
2014-09-27

神様のおさしづ

カテゴリー: 日記
『さあ/\小人の処身の処心得ん。何の知らせやろう、何の処やろ、どういう理であろ。何かの処聞き分け。小人身の処心得んというは、何かの処もよう事情を聞き分け。一時一つ遠く所、出越す所、運ぶの所、日々の所、国々の所、運び掛けたる所一時こう成ろはと思うは、どんな心の理も治まらにゃならん。日々に治め。何でもという理は日々に受け取る。身上に心得ん、事情も心得ん。身の内の処心散乱一つの理によって身に印ある。心治まれば身は不足無い。どんな事もこんな事も始める処、成る成らん事情始め掛けたる事情、内々の事情も前々幾重の道も通りたであろ。不自由の道を通りたる処を日々という。いかなる処も身の処も何でも無くば、身は直ぐと治まる。』(M23.06.03)
2014-09-26

神様のおさしづ

カテゴリー: 日記
『さあ/\尋ねる処/\、尋ねば話掛けにゃならん。どういう事を話掛けるなら、難しい事を言い掛けたらどうなると思うやろ。聞き分けてくれ。心の理が難しい。心の理が難しいでどんならん。いかなるも皆前々に知らして置く。今日に言うて今日に分かろうまい。ほんになあという日が来る。集まらねばなろまい、集めにゃなろまい。難しいから分かる。一寸にはほのかの楽しみ、ほのかの罪、ほのかの楽しみに分かる。受け取る処は一寸も無い。それ/\一寸々々の理も分かるやろう。話掛けたら何でも彼でもどんならん。見せにゃなろうまい。すっきり受け取る処は無い。分からん分からんと言うてだん/\悪気が募りた。今の一時、三三の理を以て一つ一つどんな理が出るや知れん。どんな事見るやら、どんな事聞くやら、見ん先から諭して置こう。この理を書き記し置き、何度にも諭そう。深き処は数々言わいでもよい。これだけ分かり掛けた。どんな事聞いて居る、どんな事も見て居る。これまではどんな道も通してある。艱難の道も知らずに苦労の理も分からず、この理をよう聞き分けてくれねばどうもならん。』(M23.06.03)
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