| 会社から支給された携帯以外、2つ携帯を持ってます。 もっとも、一つはデータ通信専用のFOMA。 毎月通信料込みで15000円くらい掛かってたのが、 プラン変更すると7000円くらいに収まりそう! 昨日シュミレーションして初めて知りました。(苦笑) これは早く変更しなければ・・・ メインで使ってる携帯はドコモのHPから変更できたけど、 もう一つのFOMAがどうやっても変更できない! どうしよう・・・ で、今日仕事の途中でドコモショップに寄って変更依頼。 以外にあっけなく終わりました。 これで少し大きなファイルをダウンロードしても大丈夫。 ・・・えっ!?光にしろって?(自爆) |
| 二つ違いの先輩がいます。 車、バイク、パソコンの師匠でもあります。 数年前に高速道路のバイクの最高制限速度が80km→100kmへ引き上げられることが決定しました。 その時に交わした会話なんですが、 私 「こんどぁ、最高速100kmになるんだよね。これで車と速度合わせられるから安全になるかな。」 先輩「そうだなぁ、今まで80kmで走ってたら、同一車線で抜こうとするバカがいたからなぁ。」 私 「ってコトはだよ。10%オーバーでも捕まりにくいよね」 先輩「あ、君は大丈夫。120kmオーバーが100kmオーバーに変わるだけで、一発免停に変わりはないから。」 私 「・・・・・・あ、あの~、そんなスピード出したことないんですけど・・・」 (ちなみにこの人は、前のV6の話の人ではありません。) 確かに私の乗っているバイク、’99年式ヤマハのYZF-R1は設計上270kmくらいまで出るようですが、 日本にそんなスピード出せるところなんかないです。 それにビビリなんで、出せていいとこ制限速度プラス20%くらいです。 それはもう、絵に書いたような安全運転者ですよ。ハイ。(苦笑) |
| 去年の5月中旬、左足を捻挫しました。 暗い場所で、段差に気付かず左足首をグニっと。 もともと、左の足首は弱いところで、 過去何度も捻挫を繰り返して、 挙げ句、じん帯が伸びきったゴムのような感じになってしまった。 普通に生活する分には「ゆるい」足首でも何とかなると整形の先生に言われたけど、 その当時は現役バリバリの引越作業員。 後ろ向きで階段上り下りするコトだってしょっちゅう。 心許ないんで緩んだじん帯を縮めてもらうためにメスを入れました。 それが1998年の12月。 メスを入れた部分は未だに少し違和感があるけど、 足首の稼動範囲には満足満足。 で、去年の話に戻して、 最初はただの捻挫だと思ってたけど、 1ヶ月くらいして、捻挫のじゃない、小さいけど鋭い痛みがあるのに気付いて、 「?おかしいなぁ、ちょっと病院行ってみよう」 レントゲンを見た先生から、 「Kさん(私のコト)、これ、折れてますよ。」 「はぁッ 見せてもらうと確かに、足首外側に欠けた骨が・・・ いわゆる剥離骨折っちゅう状態です。 「せ、先生、何とかならんですか?」 と訊いても、 「いやぁ、やった直後だったらギプスを巻くって方法もあるけど、 時間が経ちすぎてるからねぇ」 結局自然治癒に任せるコトになり、 完治まで3ヶ月、アンクルラップだけですごしました。 今でもその剥離した部分は見て判るくらい出っ張ってます。(苦笑) |







コッチの方が本音出てるかも。