| フル3DCGアニメ。 観てきました。 前作APPLESEEDでは、表情に違和感が結構あったけど、 今回はモーションキャプチャーの技術がまた上がったのか、 全然違和感なし。 ノーマルのアニメにはできない表現も多数見られました。 作品も、原作に近い状態。 もしかしたら、脚本から士郎正宗氏が関ってるのかも。 そんな印象を受けました。 しかも音楽は全編、細野晴臣氏が担当。 効果的な音楽がよかったぁ。 もう上映自体は終盤になってるんで、 観るなら今のうち。 「世界が終わっても、おまえを守る」言ってみたいねェ。 「続・三丁目~」がかなり満席に近い(平日なのに)状態だったけど、 あれは個人的にあまり興味ないです。 それよりも、「バイオハザードⅢ」か、「オリヲン座からの招待状」が観たいな。 |
| 十何年かぶりに私用で川崎まで行きました。 同じ川崎には住んでるけど、なかなか中心部(?)へは行かないもので・・・ 北に住んでる人って交通の便がいいから、 渋谷とか新宿方面に行くコトが多いんです。 で、映画を観てきました。 これも久しぶりの劇場観賞。 やっぱりDVDとは違う、あの迫力。 特にお腹に響く重低音。 いいねぇ。 これからはも少し頻繁に行こうと思います。 いやぁ、映画ってホントにいいものですねぇ。(笑) |
| ユニチャームのシルコットエレガンス。 ・・・どうしろっていうんだ? |
| オーバータイム(OT)で、逆転負け・・・ シアトル・シーホークスは、クリーブランド・ブラウンズ戦で、 第3Q終了時点で24対16と勝ってたのに、最終第4Qで同点にされ、 OTで逆転のFGを決められた。 最終スコアは30対33。 甘く見てはいなかったけど、 今年のシアトルはちょっと変じゃないか? これからの奮起に期待します。 めざせ、スーパーボウル! ちなみに、注目カードのニューイングランド・ペイトリオッツVSインディアナポリス・コルツ戦は、 24対20でT・ブレイディ率いるペイトリオッツの勝利。 点差の少なさを見ても、接戦だったのがわかりますな。 |
| 仕事終わって針仕事。 チックチックチック・・・ 先に目が悲鳴を上げました。 最近近くが見えにくくなってきたなぁ。 |
| 洒落じゃなくて、 日記でも、話でも、何かオチ(サゲ)がないと、どうも落ち着かない。 あ、別にお笑い芸人じゃないです。 でも、気持ちいいオチがつく話はなんともいえない安心感があります。 あ、えっと・・・ 今日のオチはありません。(苦笑) |
| 会社から支給された携帯以外、2つ携帯を持ってます。 もっとも、一つはデータ通信専用のFOMA。 毎月通信料込みで15000円くらい掛かってたのが、 プラン変更すると7000円くらいに収まりそう! 昨日シュミレーションして初めて知りました。(苦笑) これは早く変更しなければ・・・ メインで使ってる携帯はドコモのHPから変更できたけど、 もう一つのFOMAがどうやっても変更できない! どうしよう・・・ で、今日仕事の途中でドコモショップに寄って変更依頼。 以外にあっけなく終わりました。 これで少し大きなファイルをダウンロードしても大丈夫。 ・・・えっ!?光にしろって?(自爆) |
| 二つ違いの先輩がいます。 車、バイク、パソコンの師匠でもあります。 数年前に高速道路のバイクの最高制限速度が80km→100kmへ引き上げられることが決定しました。 その時に交わした会話なんですが、 私 「こんどぁ、最高速100kmになるんだよね。これで車と速度合わせられるから安全になるかな。」 先輩「そうだなぁ、今まで80kmで走ってたら、同一車線で抜こうとするバカがいたからなぁ。」 私 「ってコトはだよ。10%オーバーでも捕まりにくいよね」 先輩「あ、君は大丈夫。120kmオーバーが100kmオーバーに変わるだけで、一発免停に変わりはないから。」 私 「・・・・・・あ、あの~、そんなスピード出したことないんですけど・・・」 (ちなみにこの人は、前のV6の話の人ではありません。) 確かに私の乗っているバイク、’99年式ヤマハのYZF-R1は設計上270kmくらいまで出るようですが、 日本にそんなスピード出せるところなんかないです。 それにビビリなんで、出せていいとこ制限速度プラス20%くらいです。 それはもう、絵に書いたような安全運転者ですよ。ハイ。(苦笑) |







コッチの方が本音出てるかも。