| 7年くらいぶりの剣道はかなりこたえた。 身体が思うように動いてくれない。 目の反射や瞬発力は初めはまだまだだと思うけど、 持久力が全く無くなって、それにツラレて瞬発力が低下していく。 こりゃ何か運動始めたほうがいいかな? |
| 数年前からNFLに興味を持って、お気に入りのチームもある。 シアトル・シーホークスがそれ。 MLBファンにとってシアトルという町は、イチローのいるマリナーズという印象だが、 オイラにとってのシアトルはシーホークスの町。 M・ハッセルベックや、S・アレキサンダーの所属しているチーム。 一昨年のシーズンは地区優勝を果たし、スーパーボウルへの出場も果たした。 結果ピッツバーグに負けちゃったけど。 そのシーホークスが、今年のプレシーズンマッチで好調だ。 3戦して負けなし。 今年も期待できそうだ。 んが! 今年の地上波での放送がどうやら縮小されそうな予感。 日テレさん、頼みますよ~ |
| 2TD&2FGでタンパベイ・バッカニアーズに快勝。 スコアは20対6。 相手にタッチダウン(TD)を与えず、フィールドゴール(FG)の6点に抑える! 守備陣の活躍が光るし、キッカーのジョシュ・ブラウンもいい! でもやっぱり光ってるのはRBショーン・アレキサンダー! 今年も1000YDは走ってもらいたいもんです。 |
| シアトル・シーホークスが同地区のライバルアリゾナ・カーディナルズに20対23で敗戦。 第4Qで逆転したってのに、最後の最後、52YdのFGを決められて敗戦。 52Yd!? 普通決めるか? 素直に脱帽です。 |
| 入団から見ていたので、やっぱり寂しいなぁとおもいます。 選手のみでやってたらもう少しやれたかも。 やっぱり監督ということで身体に負担が掛かったんでしょうね。 何とか時間を作って最後の勇士を見たいものです。 ハイ、東京ヤクルトスワローズファンです。 |
| 対シンシナティ・ベンガルズ戦。 スコアは24対21。 残り1分にTDパスが通り、逆転。 相手のファンブルもあってようやく勝ちました。 シーズンは16戦しかないので、一敗もしたくない! これから連勝街道突っ走って欲しいもんです。 って言うか、同地区ライバルには負けないでね。 |
| 第4Weekにはいり、NFLもだんだんシーズンが深まってきました。 で、我らがシアトル・シーホークス。 同地区ライバルのサンフランシスコ・49ersに23対3の圧勝! Week1と同じように守備陣ががんばりました。 相手にTDを与えず、FGの3点のみ。 なんか、夢見ていいですか?(笑) |
| さすが、古田監督。 高校生ナンバーワンと言われる佐藤由規投手のクジを見事に引き当てました。 どうせだったら古田監督に育てて欲しいんだけどなぁ。 |
| Week5、我らがシアトル・シーホークスは2シーズン前のスーパーボウルの相手、 ピッツバーグ・スティーラーズにまたしても負けました。 しかも、・・・無得点(涙) ビッグベンが良かったのかねェ。 まぁ、シアトルは置いといて、 NFLは面白い! ルールが難しいんじゃないの?と思ってる人もいるでしょうが、 基本は野球と同じです。 アウト(フットボールの場合は4アウト)までプレーを続けられる。 エンドゾーンにボールを持ち込んだらTD(タッチダウン)。 野球と違うのはインターセプトがあることかな。 今年はシアトルもそうだけど、B・ファーブのいるグリーンベイ・パッカーズ。 今までのTDパス記録、420を更新! しかもその記録を伸ばしつづけてる! ベテランよくやった!じゃない、よくやってる! (過去形じゃダメね) まぁ、ビギナーはニューイングランド・ペイトリオッツのQB、トム・ブレイディと、 インディアナポリス・コルツのQB、ペイトン・マニングに注目していてください。 RBだと、シアトルのショーン・アレギザンダーと、 サンディアゴ・チャージャーズのラディニアン・トムリンソン。 この4人を抑えておけば大丈夫。(笑) |
| NFL、シアトル・シーホークスは2連敗。 通算成績を3勝3敗と。 今回の相手、ニューオーリンズ・セインツはこれまで開幕から4連敗。 その相手に何で負けるんだ? まぁ、そういう要素はあったけど。 この試合は守備陣がイマイチだった。 なんか波があるぞ。 いい時の守備を覚えて、もちろん相手の作戦を読んで、 それでプレーしてほしいなぁ。 ま、外から見ている一ファンだからこんなコト言えるんだけど。 プレーしてる選手は一生懸命なんだよ。 |


コッチの方が本音出てるかも。