| 先週は同地区セントルイス・ラムズに圧勝。 これで4勝3敗と勝ち星一つリード。 このまま行って欲しいです。 Week8はシアトルはお休みだけど、ほかで興味深い試合がたくさん。 ニューイングランド・ペイトリオッツのQB、T・ブレイディが自身2TDに3TDパス。8週経過時点で早くも30TDパス。記録更新が期待されます。 来週の一押しは全勝対決、ニューイングランド・ペイトリオッツVSインディアナポリス・コルツの試合。 これは火花が散るぞぉ! 両QB、T・ブレイディVSP・マニングの対決。 生で見たいなぁ。 |
| オーバータイム(OT)で、逆転負け・・・ シアトル・シーホークスは、クリーブランド・ブラウンズ戦で、 第3Q終了時点で24対16と勝ってたのに、最終第4Qで同点にされ、 OTで逆転のFGを決められた。 最終スコアは30対33。 甘く見てはいなかったけど、 今年のシアトルはちょっと変じゃないか? これからの奮起に期待します。 めざせ、スーパーボウル! ちなみに、注目カードのニューイングランド・ペイトリオッツVSインディアナポリス・コルツ戦は、 24対20でT・ブレイディ率いるペイトリオッツの勝利。 点差の少なさを見ても、接戦だったのがわかりますな。 |
| シアトル快勝! 同地区ライバルサンフランシスコ・49ersに、24対0の完封勝ち。 地区首位を堅守! プレイオフが見えてきたぞ! |
| 判りました。 最近はインターネットっちゅう楽なものがありますよねぇ。(笑) '76にオーストリアのインスブルックオリンピックのフィギアスケートで金メダルを獲った女性フィギアスケーターでした。 記憶を遡ってみると、確かプロに転向して、 80年代に日本で演技をしていたような・・・ (私の記憶なんで、定かじゃありません。もしかしたらUSAでの演技を観ただけかも) その演技をホンの少し思い出しました。 |
| 対シカゴ・ベアーズ戦。 30対23のスコアで勝ちました。 「快勝!」とはいかなかったみたいですが・・・ でもいいんです。 勝ったコトによって勝ち癖をつけてもらえれば。 これで通算成績6勝4敗。 見えてきたぞ、スーパーボウル! |
| 同地区セントルイス・ラムズに24対19で快勝・・・ 快勝じゃない・・・な。 気になるのはキッカー(K)J・ブラウンのFGの成功率。 3回トライして、1回しか成功していない。 確かに失敗したウチの1回は52YD地点からだけど、 彼の場合、50YD以内なら9割以上の確立で決めてるんだけどなぁ。 まぁ、地区首位は堅守してるんで、このまま行って欲しいです。 |
| ヤクルトスワローズファンなので、特に青木選手に注目してます。 特に守備で。 安打製造機として注目されてますが、 やっぱり青木選手の持味は守備でしょう。 私も応援してます! |
| 守備陣がいいんだか悪いんだか・・・ 3インターセプト含む、4ターンオーバーを奪ってるにもかかわらず、 28対24の4点差。 止めきってないのか・・・ でも、うれしいことも。 RB(ランニングバック)のS・アレギザンダーが復帰戦で1TD! 怪我の影響はもうないみたい。 M・モリスとRBタッグを組んで一発かまして欲しいもんです。 これで8勝4敗で、地区首位堅守。 地区2位のアリゾナ・カーディナルズとのゲーム差はつかなかったけど、 地区優勝が見えてきたぞ。 あと2勝すればプレイオフ進出かな。 |
| ニューイングランド・ペイトリオッツの試合結果を見て、改めて思いました。 先週の4点差に続いて、今週は3点差。 逆転するか、追い詰められるかの違いはあっても、 やっぱり接戦を勝てるってのは自力があるって事なんでしょう。 それと、やっぱり覚えておかなきゃいけないのは、 HC(ヘッドコーチ)のビル・ベリチック。 彼の戦術はやっぱり世界一でしょう。 それに合わせて選手を作り上げるんだから。 彼の理論では自分の意見にそぐわない選手だったら どんなに優れた選手でも要らないとか。 |
| 同地区2位のアリゾナ・カーディナルズとの直接対決。 42対21で快勝! と同時に地区優勝決定! これでシアトル・シーホークスは4年連続のNFC西地区の優勝。 今回はホームコートアドバンテージは取れないかもしれないけど、 でもこれでプレイオフ決定で安心しました。 さて、スーパーボウルには行けるのか? |


コッチの方が本音出てるかも。