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まにゅ日記

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2014-02-16

可能性を上げる方法4。の続きです(・∀・)

カテゴリー: 日記
《日本の文化、日本育ちの姫たちの性質を理解しましょう》

やはり、日本女性のほとんどは、殿方に“エスコート”してもらいたいし、そうしてもらうのが普通だと考えています。

真剣に将来ずっと一緒に居られる女性を日本で見つけたいなら、お付き合いに昇格するまでは“俺は俺”的なマイペースな考えは捨てた方がいいかと思われます。

“素の自分を好きになってくれる人を探してます”っていう文面を何回か見かけたことがありますが。

否定するつもりはありませんが、ワタシがそういう考えを持つなら、一生ワタシを好きになってくれる人が見つからないかもしれないという覚悟を持たなければならないと思っています。

交際が始まってから、彼女に“俺”を理解していってもらえばいいじゃないですか(*゜▽゜)ノ

それまでは、自分は大人なんだと言い聞かせて仮面をかぶって日本の姫に歩み寄ってください♪ ある意味、そういうところも“男らしい”と言うのかもしれません。


毎回議論になる内容の一つに、“お茶や食事をした時にワリカンにするかどうか?”っていうのが有りますよね。

ワタシ個人的考えではワリカンでもおかしいとは思わないし、殿方とのデートでワリカンの時もたくさん有りました。

女性側の意見では、ワリカンはNOで男性がご馳走すべきという考えが圧倒的ですね(^^;)

双方の考えを聞いたり、ワタシの経験上を振り返ったりして、よく考えてみたんですよね。

結果、“エスコート”という観点から見ると、殿方がご馳走した方がいいんじゃないかと、考えが変わりました。

その方が、殿方にメリットが多いんですよ(≧∀≦)

ちょっとした材料でも、姫には第一印象を良く見せられるに越したことはないですよね。

ちなみに、ワタシの婚活してる女友達何人かに話を聞いてると、ワリカンにした男性と交際が成立してるケースは聞いたことがないんです(°°;)

ご馳走する男性は、コーヒー一杯400円程度でもそれ以上の株が上がるんです!

そりゃあ、お金は大事ですが…お金が勿体ないと言ってる時点で恋活婚活はできないのでは?と思います。

ご馳走できる範囲にしておきたいから、お茶、ランチにしてるところもポイントなんですよ( ´艸`)

だいたいの女性は普通に常識ある姫がほとんどなので、お会計が終わった後に“おいくらでした?”って聞いてきます。

でも、それで“○○円です”な〜んて、受け取っちゃダメですよ!!

姫はちゃんと払ってくれますけど、それは貴男を試してるだけです。

心の中では“終わった。この男、無いわ。”って思ってるんで、お断り確定です(笑)

たかがお茶代、食事代で振られちゃったりしたら勿体なくないですか?

意地でも、姫からワリカン代を受け取ってはなりません(;^_^A

“今回はご馳走するので、次回お会いするときにご馳走して下さいな(^_-)”って、格好よくかわしましょう( ̄∇ ̄*)


ともかく、ワリカンかどうかっていう下世話な話よりも、相手が日本の姫なのでいかに王子様を演じられるか?が重要なのです。

格好がじゃないですよ(笑) “エスコート”がです(▼∀▼)

やっぱり、モテる殿方のほとんどが“王子様エスコート”が上手ですよ。

自然にスマートにできちゃうんですよね〜(//∇//)

これは経験を積むしかないですが…まずは、姫の気持ちを考え、歩み寄るところからが始まりだと思います(〃ω〃)

みなさんも、王子様エスコートマスターになれるよう、頑張ってくださいな(^_^)ゞ


※ 少しでも男性方の出会いの可能性が上がるお手伝いができればと思って書いてます。
どうかご了承いただければと思います(〃ω〃)
2014-02-16

恋の予感♪可能性を上げる方法4。

カテゴリー: 日記
さて、このシリーズも4回目。(勝手にシリーズって言ってますが)

恋活、婚活に頑張られている男性方に向けて(ゝω・)

みなさん、あるあるチェック、出来てるチェックはできましたかあ( ´艸`)? 

今度は、メッセージ交換が始まってから、お会いする約束・準備までの攻略法について、独断と偏見で書いてみました(ノ^^)ノ


《メールから初顔合わせまでの攻略法》

○ とにかく、お目当ての女性からお返事をいただけて良かったですね(^^*) おめでとうございます♪

だが、しかーし!!

ここで安心してる場合じゃありません( ̄∇ ̄;)

メールが始まっても、お話が弾まないと途中で返事が来なくなるのは当たり前のこと。

まずは、お返事を下さったお相手にお礼のお返事を書きましょう。

“お返事下さって、ありがとうございます。”って、シンプルな感じでいいと思います。


○ シリーズ3にも書きましたが、メールの最終行にはかならず“質問”を入れて下さいね。

それによって、お相手のお返事を誘導しているのです。

でも、その前にご自分のことも知って欲しいですよね?

お礼の文面の次は、ご自分のことを話しましょう。

例えば、

“今日はかなり寒かったですね。 僕は今日は残業になってしまい、帰りには雪がちらついてました。 ○○さんは、お仕事から帰られるのは遅くなる方ですか? どちらまで通勤されてるんですか?”

…のような感じですね(^^ )

他の姫はどうか分かりませんが、ワタシは質問だけより“今日は○○してたよ〜”とか“普段は○○してるよ〜”っていう文面を入れて下さる男性の方が、親しみを感じますね。

でも、この段階で仕事の愚痴とかはNGですよ! お忘れなく…。


○ 質問をしたので、そのお返事がかえってくるかと思います。

そしたら、そのお返事に対して、相槌やコメントをしましょう。

姫: “仕事は、だいたい夕方5時半には終わります。 職場は、○○方面です。”

…に対して、“そうですか、5時半には終わるんですね。 職場が○○方面なら便利でいいですね!”

というような。 シンプルにでもコメントを入れることによって、ちゃんとメールを読んでるよっていうアピールになります。

もちろん、姫側からの質問が有ったら、決してスルーすることが有ってはなりません! 丁寧にお返事して差し上げてくださいね(*^ー゜)


○ お相手の姫の性格によりますが、

あいさつ→ 姫からの質問が有れば、その返答→ 自分の普段してること、プライベートなこと、考えや思いを話す→ 姫への新たな質問

というメールラリーを続けていると、自然に打ち解けていくのではないかと思います。

この段階で、メールアドレス交換の話も出るかもしれませんよね。

ワタシ個人的には、“今度、お茶でもご一緒しませんか?”のようなお会いする話になった時に交換したらいいのかなあ?と思います。

なぜかというと、どんなに話が合って盛り上がってもネット上、メール上ではお互いまだバーチャルでの人物像しか見てないので、アドレス交換になってメールのやり取り上でラブラブに出来上がってから会う約束をするのは、とても危険なのです(^_^;)

たいてい、イメージと違うっていうケースを多く聞くので(笑)

あくまでもリアルに対面してからが“お見合い”なので、錯覚しないようにしましょう。

○ では、お会いする約束の仕方は…。

できるだけ、お昼間のお茶か、食事でもランチくらいのお誘いがいいかと思います。

日本育ちの姫は、保守的な方が多いので、夜の食事やお酒のお誘いは警戒することが多いです(・_・;)

まあ、お二人のライフスタイルによって、夜の時間しか難しい場合は仕方ないですけどね。

お誘いにOKが貰えたら、待ち合わせ場所はどこが分かりやすいかと、待ち合わせ日時のご都合を聞いて差し上げてください。

あまり分かりずらい場所、人が混み合う場所はできるだけ避けましょう。

待ち合わせで、なかなか落ち合えなくてモタモタしてるとそれで減点になってしまうことも有るみたいです。 勿体ないですよね☆

で、待ち合わせ場所からアクセスしやすいお店を予め探しておきましょう!

ここも大事ですよ(^_^)b

行った時に考えりゃいいや…って安易に考えてると、万が一お店がなかなか見つからなかった時にここでアタフタしてる自分を見せてしまうと減点の対象になる可能性も。。

お茶をするなら、あまり混み合わないお店がいいですね。 ガヤガヤうるさいお店だと、せっかく初めてお会いしてお話するのにお互いの声が聞き取りにくいですからね(^^;)

お食事にするなら…。

可能な限り、予約をしておく方がいいです。

せっかくお店のチョイスが良くても、待たないといけないのはあまりスマートじゃないですよね(^_-)


(…次につづきます☆)
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