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座って半畳・寝て一畳

お気楽男のひとりごと・・・
お気楽にご覧あそばせ・・・

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2019-03-24

ポカポカ日曜日・・・

カテゴリー: 日記
汝よ・・・

迷える子羊たちよ・・・

心地の良い風である。

空を見上げれば青空と雲のバランスが実に良い。

空気をスーと吸い込み

「あ~セックスしたいなぁ~」


本日はマッタリの一日

デートの約束も無し

小汚い川のせせらぎでも見ながら土筆と語らうのも一考

何とも腑抜けななポカポカ日曜日である・・・
2019-03-23

思いやりってなんであろうか?

カテゴリー: 日記
汝よ・・・

迷える子羊たちよ・・・

我はよく

「何の悩みも無いでしょ~」

なんて言われるが馬鹿を云ってはイカン。

我も悲しかったり寂しくて枕を濡らす夜もあるのである。

それにしても我の心の中は何故に人に理解されないのだろうとつくづく思う。

我の事をよく知っている女性たちは

「アンタは頑な過ぎて不器用で子供なのよ」

と云うがどういう意味だろう?


それはさておき・・・

最近思いやりとは何かについてよく考えている。

我は嫌な事は嫌というタイプである。

その時にこの思いやりと云うものが無いとよく言われるのである。

思いやりとは自己犠牲の上に成り立つものなのであろうか?

しかし多くの人は思いやりと云うのは愛の中から滲み出てくるものだと云う。

我にも人を愛するという気持ちは確かにある。

しかし思いやりと云うのがいまいち抽象的過ぎて判らぬ。

優しさとか尽くすとかその様なものなのであろうか?

我はベッドの中で女性と戯れているのが一番楽しい。

出来ればセックスをしながら飯も一緒に食べるのが好ましい。

しかしこれを云えば

「ただヤリタイだけなんでしょ?」

である。

違うのである。

しかし違うについての説明が上手く出来ぬ。

この辺が我のモテない要因の一つであろう・・・
2019-03-22

法と人権

カテゴリー: 日記
汝よ・・・

迷える子羊たちよ・・・

会社役員達が頭を抱えている。

働き方改革についてである。

世の中には休みもそこそこに稼ぎたい人も一杯いるのである。

それが出来ない。

どこかでアルバイトをして頂くしかないのである。

この働き方改革と云うのは企業側にも稼ぎたい側にも頭を悩ませる法案なのである。

休みたい人は休めば良い

もう少し労働者側にも選択肢を持たせてもいいのではなかろうか?

目標の為に

家族の為に

借金の為に

死にもの狂いで働きたい人もいるのである。

この人達の権利はどうなのであろう?

労働意欲を高め生産性を高める為なんて云っているが本当にそうなのであろうか?

一部のブラック企業や超一流と云われる企業から自殺者が出る。

マスコミが騒ぎ政治家が動く

これに何の関係も無い企業なり労働者が振り回されるのである。

企業側の権利

労働者側の権利

そうして憲法

これをちゃんと理解している政治家がどれ程にいるのであろうか?
2019-03-21

セミファイナルの男・・・

カテゴリー: 日記
汝よ・・・

迷える子羊たちよ・・・

前にも綴ったかも知れぬが不思議な事がある。

結婚するのである。

我では無い。

我と半年以上付き合って別れた女性が次に付き合った男とである。

その確率は7割をゆうに超えるのではなかろうか?

我と別れて誰かを挟んででは無い。

我の次なのである。

これはどういう事か?

お目出度い事ではあるのだがいまいち腑に落ちないのである。

何故に我と別れて次なのだ・・・

次の男がよっぽどよく見える様に我はそうさせてしまうのであろうか?

あまりにもダメなものを見れば普通のものもよく見えると云う事なのか?

まぁ人様の人生なんて我には到底背負いきる器量も無いしこれは仕方の無いと云う事か・・・

それにしても何故に次なんだ・・・

ここまで来るととても偶然とは思えぬのである・・・
2019-03-20

一緒の距離感

カテゴリー: 日記
汝よ・・・

迷える子羊たちよ・・・

週末婚という例えがあるが、あれは実に良い考えだと思う。

我の場合どんなに好きな女性であっても3泊が限界である。

というか3泊目になれば早く1人になりたいと云う気持ちが先立ってしまう。

旅行でも楽しめるのは2泊までという事か・・・

飽きたとか一緒にいるのが嫌と云うのでは無く、ただ単に一人になりたいと気持ちが溢れ出てきてしまうのである。

それにしても結婚にしろ同棲にしろ、愛しているからと云ってずっと一緒の場所で過ごすのはどうだろう?

お互い心身ともに疲れないのであろうか?

だいたいそんなにベッタリしているからマンネリにもなりダメにもなってしまうのではなかろうか?

挙げ句の果てには興味も薄れているのに一緒にいる。

行動を起こすのが面倒だから一緒にいる。

空気の様な存在なんて云うがそれって美談なのであろうか?

我も女性と一緒に暮らした経験はもちろんある。

しかし一週間ずっと一緒にいたと云う経験は無い。

もちろん暮らす前に相手の女性に思いを伝え、一緒に暮らしても週の半分はホテルなりなんなりに一人で泊まっていた。

先ほども述べたが女性に対し飽きるとか嫌いになるとか浮気がしたい云う気持ちでは無いのである。

一人の時間が無いと精神を維持できないのである。

この様な気持ちは女性には理解されない我特有の感情なのであろうか?

それにしてもいくら好きとは云えどずっと四六時中一緒に居る事に何のメリットがあるのだろう?

お互いに心を壊すだけだと思うのであるが・・・
2019-03-19

春ですなぁ~

カテゴリー: 日記
汝よ・・・

迷える子羊たちよ・・・

本格的に春の足音である。

この季節はゴルフのスコアを縮める大チャンスである。

冬場に頑張ってきた成果を出し切れば少しは目標に近づく。

まずはスコア72

これである。

昨年71と云う最高スコアを出したのもこの季節である。

頑張らねば・・・


それはさておき・・・

最近は情緒不安定ではなかろうかと云う様な人間と何かとニアミスする。

きっと何かに不安になっていたり何かに怒っていたりしているのであろう。

こういう人には絶対に近づく事なかれが我のモットーである。

親切心で心配なんてして声をかけたらいらぬ事に巻き込まれる事も過去に多々。

触らぬ神にたたりなし

触らぬ亀はフニャフニャ

でよいのである。
2019-03-18

内田裕也さん

カテゴリー: 日記
汝よ・・・

迷える子羊たちよ・・・

またひとり逝った

本当にハチャメチャで無茶苦茶な人であった。

そうして我の尊敬してやまぬロックンローラーであった。

彼の生き方こそがロックだと云う人もたくさんいたが我もそう思う。

周りの人には迷惑極まりないのであるが、でもなぜか悪口は多々云われど嫌われない。

失笑

ひとりよがり

などなど・・・

何を云われようがどんな態度を取られようが芯がぶれない。

異色で異端と云われた夫婦は今頃あの世でどんな会話をしているのあろうか?
2019-03-17

いつもポケットにショパン

カテゴリー: 日記
汝よ・・・

迷える子羊たちよ・・・

豚男の奏でるメロディーは愚曲の調べである。

Aメロ

Bメロ

サビ


この繰り返しがセックスにおいてのマンネリを呼ぶのである。

キス

毎回同じ順番の前戯

挿入


相手の女性が次の展開を予測してしまえば快楽にも慣れてしまう。

我の奏でるメロディーはクラシカルであり変拍子満載のジャズである。

ピアニシモで小鳥をさえずらせながらのフォルテシモ

変拍子からのいきなりの転調

阿吽で相手の呼吸に合わせ旋律

そして五線譜に向かってオタマジャクシを飛ばし楽譜の完成である。

セックスとは協奏曲であり狂想の戯れである。

いつもポケットにショパン

我はベッドの中ではピアニストであり

我の両手の指先は時に優しく時に激しく・・・

汝は鍵盤

ひとたび我に身を委ねれば我好みの調律で汝という素敵なショパンを奏でてみせよう。
2019-03-16

死より崇高な無の境地

カテゴリー: 日記
汝よ・・・

迷える子羊たちよ・・・

我は鏡の中に映る快楽に歪んだヴィーナスと見つめ合い語らうのが好きだ。

そうして鏡の中のヴィーナスのその歪んだ顔で鏡の中の我の目を見させる。

目と目が合った瞬間の何ともいえぬヴィーナスの目の奥の羞恥が鏡の中から我に伝わり、
目をそらそうとするヴィーナスに屈辱的な言葉を与えまた見つめることを強要する。

そうして我は鏡の中のヴィーナスを視姦する。

羞恥と快楽が入り混じって歪んだ鏡の奥の自分自身と目と目が合うヴィーナス

その瞬間にヴィーナスは我の圧倒的な支配感に屈服し思考能力すら捨て去り我に依存する。

屈服から知りえる快楽

屈辱を受け入れられた者のみに感じえる快楽

互いが理性を捨て去りきることが出来れば、互いの微粒子の集合体が互いの体を離脱して
天高く舞い上がり遥か何万光年の時を遡り宇宙の塵と成り行き一気にブラックホールの中へと吸い込まれる。

セックスにおいて一つになるという事は互いの微粒子の集合体、そうして死よりも崇高な無の境地

我にとってのセックスとはその様な解釈なのである。

精神的なSMなどと云う人もいるかもしれぬが、そんな陳腐なローマ字の羅列では無いのである。

ある日

どこかのベッドの上で息をしない肉体が二つ滅んで転がっている。

セックスとはベッドの上でするものでは無く、肉体からかけ離れた意識の宇宙空間でするものなのである。
2019-03-15

男の正念場・・・

カテゴリー: 日記
汝よ・・・

迷える子羊たちよ・・・

「我は天才である!」

と、胸を張り自信満々に相手を威圧し陰で血の滲むような努力を一生懸命してまでも見栄を張る。

これが我の男に対するスタンスである。


「どうか我にお恵みの一発を・・・」

と、女々しくとも捨てられた子犬の様な目をして、たとえ這いつくばって靴先にスリスリをしてでも一発を懇願する。

これが我の女性に対するスタンスである。


我は人を見て態度はけっして変えぬ

性別を見て態度を変えているのである。


最近解った事

我は恋人には向かぬ

きっと我は大人のオモチャとして本領発揮するのである。

にゃん太郎印のドングリキツツキうぃ~んうぃ~ん

使ってみますかぁ!!!


それはさておき・・・

また有能なミュージシャン兼役者が薬物で捕まった。

「あの演技やパフォーマンスも薬のせいか・・・」

なんて思う人もいるのではないか?

どんな才能も薬物と云う過ちによって否定され一瞬で水の泡と消えるのである。

それにしてもコカインは覚せい剤以上にやめるのが難しい依存性の高い薬物である。

初犯であるが故に執行猶予になると思われるが地獄が訪れる事は間違い無しである。

我の知った事ではないのだが以前我は

「あの何を考えているか解らない様な目つきがお前に似ている。」

と今回の容疑者に似ていると他人様から云われた事がある。

そんな事もあってその容疑者の動向が少し気になる所存である。

ここが男の正念場

他力本願だろうがなんだろうが何とか更生を願うばかりである。
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