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座って半畳・寝て一畳

お気楽男のひとりごと・・・
お気楽にご覧あそばせ・・・

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2018-01-21

乾燥アワビ・・・

カテゴリー: 日記
40代から50代の女性は両極端な場合が多い。

何カ月どころか1年以上していないタイプと、
そこそこにヤリまくっているタイプである。

「いつしたか、もう忘れたわ・・」

なんて云う女性も結構多いのである。

一番熟れている時期に自分から何もせず朽ちていくのは如何なものか・・・

そんなぐらいなら一口だけでもいいから俺にお恵み頂けないものであろうか?

なんて・・・、

ついつい思ってしまう俺はやはり軽薄なのであろうか?

一日や二日ぐらいなら欲望に身を任せ、少しぐらいハメを外してもいい様な気がするのだが・・

やはり愛と云うものを沢山感じないとその様な気持ちにならないのであろうか?

女性ホルモンの維持の為にもその様な事はやった方が良い様な気もするのだが・・

まぁ大きなお世話だろうが実に勿体無い話である。
2018-01-20

くだらないねぇ~

カテゴリー: 日記
一時代を築き上げた音楽家がによって三流週刊誌のゴシップによって幕を閉じた。

きっと自分なりの幕引きを考えていた頃だろう。

この形での決断は断腸の思いだったのかも知れぬ。

いくら憲法で言論や表現の自由が保障されているとは云え、
ゴシップで人の人生を変えてしまう様なこの現状を哀れに思う。

隠し撮りをして平気で人のプライバシーを白日の下に晒す。

そんなものの何がジャーナリズムであろうか?

本人達は自らをジャーナリストと名乗り倫理だの道徳だのと、
まるで鬼の首を取ったかのごとく世間に向かって書きたてる。

そんな権利が果たしてあの人達にあっていいのであろうか?

あんな形で吊るしあげて達成感があるのであろうか?

法を犯しているのでは無いのである。

マスコミが世間が人を裁く。

俺には腐って醜くしか見えないのだがこれもまた今の時代であろうか?

三流週刊誌を一流の扱いにしている今の現状を非常に痛く思う。

他人の恥部をネタに飯を食う。

こんな奴らは俺から云わせれば女性のスカートの中を盗撮してオナニーをしているクズと一緒である。

オナニーをするならもっと正々堂々なオカズでやってもらいたいものである。

全く困ったものである!

シコシコ

シコシコ
2018-01-18

理想の人間像

カテゴリー: 日記
井の中の蛙、大海を知らず

これはお山の大将と同じで知識や見聞が狭いことの例えとしてよく用いられる語録である。
そして広い世界があることに気づかず得意になっている人の事の例えでもあるとされている。

しかしこの後にはまだ続きの言葉がある事を御存じであろうか?

井の中の蛙、大海を知らず

されど、空の深さを知る


である。

威張り腐っている奴は実は外の世界も知っている事が多いのである。

そして外の世界では腰巾着となり自分のテリトリーでのみ偉そうにしている場合も多い。

実に嫌な人間ではあるが世渡りと云う点では分相応を弁えているのである。

この様な人を俺は否定はしない。

むしろその滑稽さを反面教師として勉強させて頂いてきた。

弱いものに強く

強いものには媚びる

俺が思うに情けない話、男の9割以上はこの類であると思う。

飲食店で偉そうしたり煽り運転の類もこの人種の中に含まれている。

弱い犬ほどキャンキャンと虚勢を張ると云うが、男とはそういうものなのである。

では後の1割はどんな男か?

これは2種類に分かれている。

1つは誰にでも態度も変えず我を貫く男である。

このタイプはハッキリ言って一番人間としてダメなタイプである。

あと1種類・・・

これは全てに優しく誰にでも頭を垂れて生きている人間である。

このタイプは能ある鷹は爪を隠すの類の人間である。

いわゆる出来る男とはこの様なタイプの男だと俺は思う。

そして俺はそんな男になりたいと常々思って生きている。

が、、、

その理想には程遠いのが現実である。

まだまだ精進せねば・・・
2018-01-17

たまにはフォークでも・・

カテゴリー: 日記
久しぶりにアコースティックギターの弦を張り替え弾いてみた。

普段はバンドの中で歌っているが生ギター一本というのも実に良い。

松山千春

中島みゆき

井上陽水

かぐや姫

などなど・・・

パソコンからコードを拾って3時間ほど誰もいないコンサートを開いた。

ギターの腕前は随分とおちたが唄で心を揺さぶれば大丈夫ではなかろうか?

取り敢えずカバーだけではつまらないので詞と曲を作るとするか・・・
2018-01-15

グウタラ

カテゴリー: 日記
光陰矢の如し

光陰流水の如し

光陰逝水の如し



どれも同じ意味である。

月日の流れはあっという間で振り返っても2度と戻る事はなく、
一日一日を大切に生きなければならぬと云う戒めの訓辞である。

一日一日を意識して大切に生きる。

今の俺は全くこれが出来ていない。

何となく起きて何となく寝る。

あっという間に1月も半分が過ぎ去ってしまった。

また今週が始まった。

今週こそは有意義な時間を出来るだけ作りたいものである。
2018-01-14

おさわり探偵

カテゴリー: 日記
以前ダッフィーとシェリーメイというぬいぐるみを集めていたのであるが、
最近は「おさわり探偵なめこ栽培」と云うぬいぐるみを何故だか収集している。

これはアニメなのかゆるキャラなのかどっから出て来たキャラクターか解らないのであるが、
知り合いの女性からゴルフのヘッドカバーに使ってと云われ貰ってそれからぬいぐるみも集める様になった。

今では週に一度ほどベッドの上になめこ達を並べて会議を開いている。

それにしても「おさわり探偵」と「なめこ栽培」というネーミングをどんな意図からドッキングさせたのであろうか?

そいつらに聞いてみても「そんなことは知らん!」としか答えてくれない。

けっして可愛くはない。

逆に俺をバカにした表情でいつも俺を見ている。

そのうちにお仕置きをしてヌルヌルにしてやる事にしよう。
2018-01-13

お口の恋人・・・

カテゴリー: 日記
何なんだこの寒さは・・・

カチカチに縮こまっている。

あ~こんな時は・・・

お口の恋人に暖めてもらいたい・・・

お口の恋人と云えばロッテの・・・

あれ?

お口の恋人って何だっけ?

ロッテと云えば・・・

チョコレートだっけ?

ガムだったっけ?

そもそもあのフレーズにつっ込む人はいなかったのであろうか?

それともあのフレーズに興奮して反応していたのは俺だけであろうか?

恋人かぁ~

いたら楽しいのかなぁ?

それとも面倒くさいのかなぁ?

こんな事を云っているからいまだに俺はチョンガーなんだろうなぁ~
2018-01-12

穴好き高じて・・

カテゴリー: 日記
腰をかばってヤッていたら背中を痛めてしまった。

ゴルフの話である。

そもそも準備運動もせずにこの寒い中ゴルフをするのがクルクルパーなのである。

これではしばらくはマグロ男である。

電光石火で騎乗位をされたら一瞬にしてピュッピュッピュッである。

それにしても痛い。

来週は週に3日がゴルフである。

なんとかせねば・・・
2018-01-11

なるほど・・

カテゴリー: 日記
俺は男性会員の日記は読んだ事が無いのだがメールをくれる人に、
他の男性会員がどんな内容の日記を書いているのかを尋ねて見た。

すると俺の様な小難しい日記の類は誰も書いていないとのことである。

仕事やスポーツや趣味の車の事などの内容のものが多く、
料理や今日何を食べたなどの日記の内容も珍しくないそうである。

なるほど・・・

ここでモテている男性諸君達はその様な内容の日記を書いているのか・・・

それでは俺がモテない筈である。

しかしそんな内容の日記を読んでどこが面白いのであろうか?

う~ん。

いまいち女心が解らぬ・・・

しかしモテる為には方向転換も仕方のない事なのである。

やはり俺の様な政治経済や哲学的思想ばかりを日記に書いていてはダメなのである!

では何を書くか・・・

格式高きクラシック音楽についてでも書いてみるか・・・

クラッシックと云えば下記の様な名曲があげられる。


ショパン「割れ目の曲」

チャイコフスキー「クリ身割れ陰毛」

バッハ「自慰専用のアソコ」

などなど・・・


これらの名曲を聞きながら右手等加速度運動を実践し、
おたまじゃくしの発射角度及び距離などをデータに取る。

これぞまさしくクラッシック音楽と物理学の融合なのである。

おっと、、また硬い話を日記に書いてしまった・・・

どうしてもこの俺の研ぎ澄まされた才能が邪魔をしてしまう。

モテる為にも、もう少し皆が書いている様な日記を書ける様に精進せねばならぬ。


さて・・・

本日は朝から寒中ゴルフである。

そろそろ寝るか・・・

皆様おやすみなさい・・・
2018-01-10

おかちめんこ

カテゴリー: 日記
この歳で人生に全く悔いが無い。

これと云ってやり残した事も見当たらない。

そもそもこの思考が俺を苦しめているのである。

簡単に云えば惰性で生きているだけである。

周りからは「お前はいいなぁ~」なんて云われるが、
この空虚感の何処が良いのかと思ってしまう。

生きる意味とは何か?

生きる価値とは何か?

俺は何に生き甲斐を見出せばよいのか?

世の中は金だと思って生きて来た。

しかしある程度の金を掴んだ所でそうじゃないと思った。

平凡で平穏が一番だなと思い、思い切ってあらゆる一線から身を引いたがそれも違った。

この何不自由のない空っぽ状態が実に苦しい。

「そんなのは贅沢な考え方だ!」

と云われても苦しいものは苦しいのである。

一か月でもいいから何かにのめり込んで今の状況から逃れたく思う。

それが何なのか?

せめて糸口だけでも見つかれば・・・

刺激的な事を性に照らし合わせ考えたがどうもそれも違う様な気がする。

安らぎや癒しの類とも違う。

いったい俺は何を欲しているのだ?

腹が減れば飯を食う。

眠たくなれば寝る。

これすら儘ならない人達に比べれば贅沢な悩みなのは百も承知である。

しかし苦悩は一時は誤魔化せても苦悩なのである。

新しい何かとは何か?

そう云えば最近新しい初めて耳にする言葉を知った。

「おかちめんこ」

略して

「おめこ」

である!

おかちめんこと云えばちょっとチャーミングで個性的なお顔を持った女性の事を云うのだと思っていたのだが、
関西方面ではこの「おめこ」と云う略語は頻繁に男女間の愛の囁きに使われている事もあるらしい。

実に摩訶不思議なコミニュケーションツールである。


関空の中心で「おめこ」と叫ぶ

春には柔らかな日差しの如く蝶の様に「おめこ」と囁き

夏には蝉の鳴き声の如く「おめこ」と木にしがみ付いて鳴き

秋には銀杏の葉が舞い散るが如くワルツを踊りながら「おめこ」を舞い

冬には北風に負けぬよう裸一貫でラジオ体操をしながら「おめこ」と叫ぶ


それ程に「おめこ」とは関西では風流なものの例えらしいのである!


あれ?

ひょっとしたら俺の苦悩を解決する糸口はこの摩訶不思議な「おかちめんこ」の略語である、
「おめこ」と云うなめこみたいなヌルヌルの言葉の中にヒントがあるのではなかろうか?
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