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座って半畳・寝て一畳

お気楽男のひとりごと・・・
お気楽にご覧あそばせ・・・

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2017-09-23

俺は硬いのである!!

カテゴリー: 日記
久しぶりに昨日の日記に対して不謹慎だと云うお叱りメールを頂いた。

したがって今日はご機嫌取りの為に硬い日記を書くとするか・・・

よし!

今日は俺の本当の意味での硬さを見せつけてやる!

そして俺の硬さを徹底的に味合わせてやる!

この血のみなぎるギンギンの俺の硬さを見事受け止めてみろ!


俺は硬い


はて?

硬いと書いたがこの漢字が適切なのであろうか?


俺は硬い

俺は固い

俺は堅い

どの漢字が俺にピッタリのかたいであろうか?


「何か凄くかたそうね」

「こんなにかたい人って初めてだわ」

「ちょっと話しただけでそんなにかたくしなくていいじゃない。」

「いつもそんなにかたいの?」

などなど・・・

貴女はどのかたいと云う漢字が好きなんだ?


それはさておき・・・

政治の話でもしてみよう。

にわかに解散と云う話が囁かれている。

野党は加計学園や森友問題等の説明責任がなされていないと吠えている。

しかし今はそんな問題はどうでもいいのである。

もちろん議員の不倫がどうのこうのや野田なんとか女史の旦那が元ヤクザだのなど・・・

そんなものはロケットキムチの臭さの問題に比べればはチンカスなのである。

まだ猶予が残されている今のうちにさっさと解散してスッキリさせ、
この先起きうる事態に備え与野党共に一点を見据えるべきである。

こんな緊迫した状況の中で国民から選ばれし議員たるもの、
議論の優先順位を間違えないで頂きたいと心から願う。
2017-09-22

お待たせしました・・

カテゴリー: 日記
よ~し。

暑さも一段落体調が良い。

金魚キノコの金魚の姿も色あせ見た目も良くなり準備万端となってきた。

電話の受話器みたいな髪型の刈り上げ星人がこの夏はロケットを何度もぶっ放していたが、
俺に至っては体調不良と発射装置の不具合で一発も太平洋側にも日本海側にもぶっ放していない。

しかしいよいよ涼しくなりオタマジャクシ燃料も溜まりに溜まりいよいよ発車オーライである。

今の俺の勢いならもしも可愛い子ちゃんが俺の上に乗ろうもんなら発射の勢いで、
可愛い子ちゃんは俺の発射棒から垂直に噴き上がり天井に頭をぶつける事であろう。

怪我をさせてもイケないのでまずは右手等加速度装置によって、
その威力を部屋の障子に向かって発射させ威力を確認してみる事としよう。

俺の超弾道にゃん太郎ミサイルは2mは飛ぶ事であろう。


がははは~
2017-09-21

理想の恋愛観

カテゴリー: 日記
恋愛においてその人の一番になり本命になる。

普通はこれを目指すのだが俺は取り敢えず2,3番手にいるのが心地よい。

飯を食べたり相談に乗ったりたまにはハメを外したりなるべく楽な立場で存在したい。

ゲスな云い方をすれば浮気相手として存在している方が良いのである。

もちろん相手には罪悪感なるものが芽生えるのであろうが俺は全く気にしない。

それでも俺はちゃんと相手を好きでいられるのである。

俺が思うに相手が本当に好きな人に見せている姿や言動や気持ちより、
2,3番目に見せている姿や言動の方が嘘が無い様な気がするのである。

昔アッシー君やめっしー君と云う言葉が流行ったが俺はその部類で大満足である。

縛りもしなければ縛られもしない何の決め事も約束も無く、
お互いが自由気ままな中で関係性を深め積み重ねていく。


「気が付いたらなんだか最近よく一緒にいるね。」


自然とそうなれば知らぬうちにお互いが一番大切な存在になっている。

これが俺の理想の恋愛観かな・・・
2017-09-20

無償の聖域・・・

カテゴリー: 日記
寄付

何の種類であれそれをする事は悪い事では無い。

しかしどこどこに寄付をしたと云う事をわざわざ云うのは如何なものか?

正体を明かさない寄付。

これこそ美徳なのである。


「震災の時に寄付をしました」

「貧しい子供たちの為に寄付をしました」

それを他人に口にした時点で価値が下がる様な気がしてならない。

なんてついつい思ってしまう俺は心が醜いのであろうか?


俺は足長おじさんは匿名でなければならないと思っている。

そしてそこは無償の聖域でなければ美徳は成立しないとも思っている。


もちろんボランティアもしかりである。

ある世間を賑わせたお掃除おばさんがブログに色々と書いていたそうだが、
マスコミがボランティアをしていると書きたてるのは当然良いのだが、
自分で「私ボランティアしてます」なんて堂々と書きたてるのは醜く思ってしまう。

しかも帰ってきたらベントレーなる高級車が納車されているのである。

まぁその人の価値観の問題でもあるが何だか見苦しく感じたのは俺だけであろうか?
2017-09-19

ジェネレーションギャップ

カテゴリー: 日記
「そのホットパンツ可愛いな」

と云ったら笑われた。

今ではショーパンと云うそうである。

そう云えば最近ではチョッキの事をベストと云うしトックリの事をタートルと云う。

スパッツなんてものはステテコである。

インナーなんて呼ぶが肌着のが解りやすいのである。

だいたいズボンの事をパンツと云う時点でセンスが無いのである。

よくよく考えると着たり履いたりするモノの呼び方を変え過ぎなのである。

俺はマンボズボンが好きだ。

そしてラッパズボンも好きだ。

ある時からマンボズボンはスリム、ラッパズボンはベルボトムと呼ぶようになっていた。

そう云えば最近は学生かばんを持っている学生をあまり見かけなくなった。

俺の時代は学生かばんをペチャンコにして5番街のステッカーをがばんに貼り、
マディソンバックを持って学校に行くのが流行っていたのであるが・・・


俺は古きを愛したい男なのである。

早くアベックになりたい・・・・
2017-09-18

一日の始まり

カテゴリー: 日記
朝起きて歯を磨きシャワーを浴びストロベリー味のハーゲンダッツを食べ苦みの増した珈琲を飲む。

そしてそれが終わると再度洗面台に行きお口でくちゅくちゅモンダミンで爽やかな息で一日が始まる。

これが俺の朝のルーティーンである。

朝食は食べない。

というか朝から食欲があるという状態になった事が無い。

温泉などに行くと朝食が付いて来るが出来れば珈琲だけで良いのである。

と、、

それがどうしたというところで・・・


異性とお泊りして朝起きたばかりですぐにキスが出来るか?

相手はどうでもいいのだが自分としては綺麗な口でキスをしたい。

それがエチケットだと思っているがどうなんだろうか?

相手の事は気にならないのだが・・・・


前夜を激しく過ごしその延長線上の朝の目覚めを一緒に迎えた時に、
再度シャワーも浴びずに顔も歯も磨かずに求めあうのは如何なるものか?

まぁそうなったら時は今までそうしてきたのだが、
よくよく考えるとふと疑問に思ってしまうのである。

と、

これもまたどうでもいい話かな?
2017-09-17

秋の目覚め・・・

カテゴリー: 日記
ある生き物たちが冬眠をするように俺は夏場に性眠する。

昨今は朝晩少し肌寒くなりやっと目覚めの季節が近づいてきた感がある。

しかし俺のアレの寿命も段々と終息に向かっているのも否めない。

これから何発出来るか解らぬが今まで以上に一発一発に全身全霊で臨まねばならぬ。

俺は一発やる為に産まれてきて生きてきた様な男である。

悔いを残さぬ様に存分に力を使い果たし我が相棒の散り様を見届けたいものである。

2017-09-16

一線とは何ぞや?「

カテゴリー: 日記
「一線を越えましたか?」

はて?

一線とは何を意味しているのであろうか?

やはりベッドイン一発が基準であろうか?

だったら手やお口ならギリギリセーフなのであろうか?

そもそも一線なんて確かな定義が無く人によっては異性と二人きりで逢うだけでアウトと云う人もいる。

反対に何をしようが最終的に自分の所に戻ってくればいいと云う人もいるだろう。

はたまたキスをしたらアウトと云う中途半端な一線の線引きの人もいるだろう。

よってこの質問は聞き手側の言葉のミスチョイスでは無いのであろうかと思う。

一線の明らかに共通な定義が無い限り「一線は越えていません」と云われて、
たとえ一発やっていたとしても嘘吐きにはならない事になるのである。

そう考えれば「一線」と云う意味合いは逃げ言葉には実に都合のいい言葉になる。


と、、

下らない事を考えながらも少し肌寒くなった夜は過ぎていく・・・

何だかんだと云ってもこの国はまだまだ平和である。

一線



レッドライン


オタマジャクシを発射して一線を越える

ロケットを発射されてレッドラインを超える

どちらもとてもアンニュイな線引きであるが、
どちらも発射が基本的な線引きになるのであろうか?
2017-09-13

欠陥人間

カテゴリー: 日記
「僕と付き合って下さい。」

よくよく考えて見れば俺はこの言葉を皆無なほどに使った記憶が無い。

何となく始まり何となく終わる。

この繰り返しである。


そして・・・

「私達って付き合っているんだよね?」

この言葉を何度も聞いた記憶がある。


故意的にそうしている訳では無いのだが、、、。


何だかちゃんとして始まれないのである。

だいたい付き合うってどういう状態の事をいうのであろうか?
2017-09-12

エッセイ 始まりの終わり・・・

カテゴリー: 日記
ベッドの上に横たわり天井を見ていたら涙が溢れて来た。

別に寂しい訳じゃない

別に悲しい訳じゃない

ベッドから起き上がり地上44階の部屋から外を見降ろす。

夜のネオンに照らされホテルのガラスに映ったもう一人の自分が

「お前そろそろ壊れてきてるんじゃないのか?」

と質問してきた。

俺はそいつに向かって

「かもな・・・」

とだけ答えテーブルに置いてあった煙草に火を付け

「ふぅ~」

と溜め息まじりにガラスに映るもう一人の自分に煙を吹きかけた。


破滅の向こうに何が見えるのだろう?

さっきまでそんな事を真剣に語り合っていた女は先に壊れて眠ってしまった。
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