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座って半畳・寝て一畳

お気楽男のひとりごと・・・
お気楽にご覧あそばせ・・・

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2018-07-24

真夜中の夏期講習・・・

カテゴリー: 日記
エクスタシー

本日はイクと云う事についてお勉強してみましょう。

まずは男性の場合

これは一行の説明で終わる。

つまり男にとってのエクスタシーとは射精である。

難問は女性の場合である。

イった事があるのかの質問に対し明確にイッた事が無いと云う人もいるし、
イったのかイってないのかイマイチ解らないと云う人も結構多いのである。

女性にはイクと云う状態の定義が男性の様に明確でなく結構あやふやなのである。

耳元から「もうイクよ。」と促され一緒にイった様な感覚になる場合もあれば、
体が変な感覚になって一瞬意識が真っ白になって飛ぶような状態になる事もある。

ただ女性というのはどんな本能からか解らぬがイクと云う状態が近づくと一瞬我に帰り、
それを理性がイクと云う状態を自制させようと云う心理がとっさに働く場合が多い。

快楽がマックスに近づくと羞恥も交わった怖いと云う感情にも似たものが脳内を巡り、
その先に進むのを自らストップさせようと意識が無意識に動いてしまうのである。

そのむこうに第一のエクスタシーがあるのである。

そこで自制してしまうのはもったいないと思うのであるが、結構その様な人も多いのである。

しかも女性の場合一度エクスタシーを迎えるとその後はかなりの短い間隔で、
何度もエクスタシーを迎える事が出来る場合が多い事も考えると実にもったいない。

あのブレーキをどう解除させるか?

どう羞恥で感じさせながらそこの羞恥の部分だけを取り除いてイカせるか・・・

これが問題なのである。

女性は羞恥で感じるが羞恥で感じるのをストップさせてしまう事も多いのである。

この辺の押し引きを間違えるとせっかく盛り上がったムードも素に戻ってしまいやり直しである。

心と体を同時にエクスタシーに導く。

そしてそれと同時に自らも一緒にイク。

それが出来てこそ一流のオチンチンなのである。

オチンチン万歳!!

俺はムーミン谷のニョロニョロみたいなオチンチンになりたい。
2018-07-23

きょえ~~

カテゴリー: 日記
39,5度

昨日の最高気温である。

この体温より高い気温に外に出る事が出来ない。

元々俺は35度前後の体温である。

血圧も異常に低いのである。

さて今週も引き続きの残暑のようである。

この暑さは天敵

しかも今週もゴルフが2日入っている。

せめて35度ぐらいまで気温が下がってくれる事を期待しよう。

素敵女子の皆様も潤いが枯れぬよう充分とに気を付けて頂きたい。

それでは皆様、今週も暑さに負けず乗り切りましょう。
2018-07-22

日本列島逆行論

カテゴリー: 日記
まぁ俺はあまり政治や経済の事は日記に書かないのだが、
たまには全く違った角度から俺の独自の見解を綴ってみよう。

まずこの日本の経済が発展していく為の必要事項をいくつか羅列してみよう。

①ゼネコン関係の談合にある程度は目をつむり国会議員及び官僚に私腹を肥やさせる事

②反社会勢力の勢力拡大及び暴対法の緩和

③在日によるパチンコ産業等のレジャー産業の規制緩和

基本ラインはこの3つである。

全て悪い事に感じるかもしれないが金を動かさねば経済の発展は望めぬ。

その中には必要悪が必需と思うのである。

政治家と官僚や役所のズブズブから大手の企業が談合して順番に仕事を取っていき、
そこから下請けに国から配給される最大予算の中で仕事を流しデフレを脱却していく。

暴力団、在日産業に対しても同等である。

ここが潤わないと経済の母体は盤石にならぬ。

元々政治とはヤクザが政治家となり国を動かしていたのである。

港湾関係の仕事なんて云うものはほぼ今でも暴力団のフロント企業に限りなく近いのである。

昨今の少子化問題を考えれば今の10倍以上の難民の受け入れも一考しなければならぬ。

その為に警察だけでは秩序が保てぬ。

そこに反社会勢力を上手に使わなければならぬ。

暴対法で暴力団が縮小したように見えているが、海外のマフィアがその分入り込んで来た事実は否めぬのである。

在日の日本における経済発展も先ほど述べた様にパチンコ産業や芸能界等に多大な影響をもたらす。

そもそも戦後の日本の産業経済の立役者の中に在日が多く含まれていた事も忘れてはならないのである。

外貨として母国に流れて行く以上に我が国に潤いをもたらしていると云う事を忘れてはならないのである。

「それじゃぁ~私たちの税金が無駄遣いされているだけじゃん」

と云う意見もあると思うが・・・

まずは小汚いものから儲けさせねば、我ら下っ端の潤いなど無いのである。

さらに昨今は極右であるべきの自衛隊も右翼団体も、
国防から大きく外れ本来の方向性を見失っている。

ここは一発彼らが街宣車で流す為の渾身の軍歌を一曲を彼らの為に作詞してみよう。


「遥かなる日本」 作詞・にゃん太郎

北風吹いたら 山に向かって
冷たい雨が降れば 空へと笑えよ

震える夜には 服を脱ぎ捨てて
夜空に胸張り 唇噛み締めて

赤紙握りしめて 月へと吠えた 


故郷の家族を 心に縫い付けて
愛國心背負って 零戦乗り込む 

愛しき日本の 夜明けは近い

ギターソロ

日本男児の 男樹を燃やせ

玉砕覚悟の 特攻精神
同志の友よさらば 靖国で逢おう

天皇陛下万歳!



俺は極右でも在日でも無いのだが今の経済の低迷の根源を見直した時に、
この様なけっしてタブーで口に出してはいけない様な持論しか出てこなかった。

万が一にもこの様な事を国会議員が口に出せば間違いなく失職に追い込まれる事も、
平和ボケしている万人や常人に非国民扱いをされる事も解った上での発言でもある。

しかし今の国会の特に野党のこざかしい幼稚で稚拙な議論のあり方よりは、
今の国政の事を一生懸命考え臆することなく綴った俺の方がマシだと思いたい。

本日の日記の内容はあらゆる意味での本当のギリギリである。

このくそ暑い毎日に、この様な常識や道徳に相対する冷や冷やした内容の日記で興奮をして、
エロとは違いその背徳感に不埒な興奮を覚え、自慰のオカズとして勃起させるのも一考ではなかろうか?
2018-07-21

イヤとダメ

カテゴリー: 日記
ベッドの中でのイヤとダメは実に興奮しますなぁ~

もちろん本当に嫌な事や駄目な事はしてはいけないのであるが、
ベッドの中ではオッケーな「イヤ」や「ダメ」が存在しているのである。

イヤのヤの発音が「ゃぁ~」と小文字になりビブラートをする。

これがいいのである。

そしてダメは「だ。めぇ」と「だ」と「めぇ」の間に「。」が入る。

これがいいのである。

「あっ。。。そんなところ・・・あっ、、だ。めぇ」

「あっ。。。いゃぁ~あっ。。。いいぃ~だ・めぇ~いい。いいぃ…」

「いったいどっちなんだ?」とツッコミを入れたくなる様なこのじゃれ合いも、
前戯の一環でありお互いの興奮を高めあっていくのに非常に重要な事なのである。

やめればやめないで

やめなかったらやめて

この言葉のやり取りの中で理性が段々と崩れていく。

崩れていく自分に自制と快楽を繰り返し渦の中に嵌って溺れていくのである。

女性に対し如何に相手の羞恥くすぶり緩やかに崩していくか・・・

これが上手い男こそがエリート一発一族のイカス帝王となれるのである。

これが下手な男はイカスの部屋からイカ隅に追いやられ真っ黒なパスタにされてしまうのである。

俺は羞恥プレーの勃人である!

そして前戯の勃人でもある!

入れたら3分のウルトラマンだ!

あ~

もう我慢できない・・・

美味しいカルボナーラをペペロンチーノしたい・・・
2018-07-20

一発は遠くにありて思ふもの

カテゴリー: 日記
何かの理由で疎遠になり何年もしていきなり再会

あれよあれよの間に棒に火が付き栗に火がつき・・・

これが

焼け棒杭(ぼっくい)に火が付く

である。

棒杭を木杭とも書くがこれを焼けぼっ栗に火が付くと間違えて覚えている人も多いのではなかろうか?

元々燃えていた棒杭だから火が付くのは簡単である。

恨みあって別れたわけじゃない相手とのロマンティックな再会であれば、
昔に愛していた人との一発は互いに歳を重ね格別の可能性もあるかもしれぬ。

今のところ俺にはその様な経験は無いのであるが、
先日日記に書いた夢の中の女性を俺は思いだした。

炎天下のゴルフの最中にその女性の声と顔が俺の中の眠っていた記憶とシンクロしたのである。

もう随分と昔の事であり当時は残念ながら一発どころか恋人同士にすらならなかったが、
確かにその当時俺はその30代中盤の女性の事を凄く気にかけていた記憶を鮮明に思い出したのある。

何故に今になってあのような夢を見たのであろうか?

当時彼女には恋人がいた記憶もあるのであるがその後どうなったのであろうか?

もしもその女性がまた目の前に現れたのなら俺はどんな気持ちになるのだろう?

それにしても不思議なのは指一本触れなかったその女性を夢の中で俺は抱いた。

当時にも俺はその様な気持ちをその女性に持っていたのであろうか?

何だか解らぬが当時の色々な事を思い出し、久しぶりに心の中がセピア色になった。

炎天下の中でゴルフをして俺の脳味噌は茹で上がって逆回転してしまったのであろうか?
2018-07-19

タマキン干し柿

カテゴリー: 日記
あつぅぅぅ~~~~~い

灼熱地獄である。

会社の役員会議で従業員のレジャーの為に軽井沢に別荘を持ってはどうかと稟議したが、
俺が独占するのが明らかだと思われたのか俺以外の満場一致であっさり却下されてしまった。

夏は軽井沢

冬は沖縄

それ以外を愛知で過ごす。

これがベストではなかろうか?

俺なんか死んだって財産はほぼ会社に吸収されるのである。

だったら居住に少しぐらい金を遣っても罰は当たらぬ筈である。

ここは創業者としての最後のワガママとして会社に聞き入れてもらうしかない。

次の役員会議で何とか言いくるめる様に作戦でも練るか・・・

建物から出られないほどの暑さ

それにしても・・・

外で汗水たらして働いている人には頭の下がる思いである。

そう考えると俺の願いは醜い思いか・・・

う~ん

取り敢えず今年は我慢するか・・・


ところで本日は岐阜県でゴルフである。

恐ろしい暑さだろうなぁ~

しかしこれも仕事の一環

頑張らねば・・・

それでは只今午前5時ですがイってきま~す。
2018-07-18

淫痺な唇・・・

カテゴリー: 日記
不思議な夢を見た。

どこかで見た様な気はするが面識は無い女性である。

何かを教えている教室であろうか?

その部屋には数台の机が並べられ片隅の机の椅子にその女性が座っている。

歳は30代の半ば

白いシャツに黒の薄地のパンツスーツ

ここの教室の先生であろうか?

俺はその横の机を彼女の机とくっつけ彼女の横に座り下から彼女の顔を覗き込んでいる。

彼女は少し照れて固まっている様に見えたが俺はその表情に悪戯心が芽生え彼女の太ももに手をそっと置いた。

一緒ピクっと体をよじったが嫌がってはいないのである。

何故にその様な場面から夢が始まったのか解らぬが教室と云う背徳感一杯の場所と、
純情そうで恥ずかしそうな彼女の姿に欲情が止まらなくなってしまったのである。

太ももの内側に俺が手を忍ばせようとすると

「あっ、だめ、、、」

その「だめ、、、」の言葉には嗚咽の様ないやらしさが含まれ俺は

「もう凄く濡れているんだろ?」

と悪戯に恥ずかしがる彼女の顔を覗き込んでいるのである。

清純から湧き立つエロス

俺はもう自分を止める事が出来ずそのまま彼女の手を取り彼女を教室の片隅に追いやった。

そうして俺は教室の片隅に追いやった彼女の肩に両手で軽く下に押し彼女をひざまずかせた。

そうして俺は教室の壁に手のひらを押しつけ下を向き彼女に

「欲しいんだろ?」

と囁いた。

戸惑う彼女

しかしその息遣いは明らかに感じているのである。

最後のスイッチは

「しなよ、、。」

の、俺の3文字の言葉であっけなく彼女の理性は崩れ去った。

彼女は俺のスラックスのベルトを緩め・・・


まぁこの先もあったのだが・・・

これ以上は露骨になり過ぎるので書けぬ。


それにしても凛とした中からも色香の漂うイイ女であった。

その声もあまったらしく俺の心と体を揺さぶった。


こんな夢なら毎日見たいものである。

それにしてもあの声もあの唇もどこかで・・・

前世に愛した女か・・・

それともこれから出逢う女なのか・・・

実に奇妙な感覚が脳裏に余韻としてしっかり残る淫痺な夢であった。
2018-07-17

気持ちよくイキたいねぇ

カテゴリー: 日記
変態万歳!!!

と、、、

気持ちよくイキたいところではあるのだが・・・

オジサンはこの暑さでスルメとなりました。。。

途轍もなく異常な暑さである。

空からもアスファルトからも熱気が上から下からである。

それにしても俺がガキの頃の暑さと昨今の暑さとは明らかに違う様な気がする。

四季にしても春と秋があっという間である。

これは天変地異なのか文明の発達が引き起こした事態なのか俺には解らぬが、
熱いにしても寒いにしても何とか堪えられる程度になって欲しいものである。

やはり夏はエアコンのガンガン効いた部屋で若干の肌寒さを満喫する。

そんな部屋で暖かい珈琲を頂く。

これもまた人知れず一人楽しむ贅沢である。

相変わらずゴルフの予定が少なくとも週2で入っている。

この荒行さえ乗り切ればなのだがどうにもこうにもである。

まぁこれだけはダイエットの一環として我慢するしかないのかな・・・
2018-07-15

完璧なる変態・・・

カテゴリー: 日記
不完全変態から半変態へ

空気に触れ世に出ればただ一発する事だけで飯も食べる事無く一日でその生涯を終える。

蜉蝣(かげろう)

である。

刹那と云う言葉があるがまさに刹那の一発である。

ただただ子孫種の存続の為に一日だけの命を与えられ一心不乱に一発に励み死に絶える。

実に潔い。


一日を全力で悔い無く生きる。

例え明日命を落としても悔いの全く残らぬ1日を、
俺はこの2万数千日の中で何日過ごしたのだろう?

極めて零に近いのではなかろうか?

今は遺言書などは残し死後になるべく迷惑だけは他人様にかけぬ為の事だけはした。

生きて来た事に全く後悔は無くいつ死んでもいい状態にはあるのだが何だか毎日をダラダラと過ごし、
何の目標も無く全力で生きていない自分に対して背徳感と空虚感をただただ感じているだけである。

この歳になり一心不乱に刹那に打ち込むものは何か?

この答えが全く見つからない。

せっかく頂いた生きる権利があるのに俺は何をやっているのであろうか?

確かに仕事だけは起承転結を経て完全燃焼した。

ただこれだけである。

これでいいとは到底思えぬし人生としてはまだまだ格好悪いのである。

不完全変態から半変態そこからの完全変態(完璧なる変態)にならねばならぬのである。


それでは・・・

人間社会での人間による完璧なる変態とはどんな形態であろうか?

まずは人間社会での変態である以上は法に触れる様な変態行為は論外である。

相手や第三者に対し迷惑や不快感を感じさせる様なものも同様である。

変態とは崇高なものでかつ精神的破滅のギリギリの線でなくてはならぬ。

変態とは理性の崩壊を目指すのであるが理性が零になってしまってはダメなのである。

例えば街中で下半身を露出させる。

これは下等変態であり変態の風上にも置けぬ変態落第生である。

では崇高な優等生変態とは何か?

そこに芸術性や文化が見えなければならぬ。

女性の蜜壷ををひとつの花瓶に例えその花壺に白百合の花一輪を挿入して鑑賞しながら抹茶を頂く。

崇高な変態とはこの様なものではなかろうか?


「ローマは一日にして成らず」という格言があったが、
「変態は一日にして成らず」と云う座右の銘を俺の決心として、
残された俺の人生を精進精進で突き進むのが本懐かも知れぬ。

そう云えば最近俺が知り合いに

「俺は全裸で寝ているがポコチンを虫に刺されない為にトイレットペーパーの芯を改造して、
マサイ族の如くそのポコチン保護筒をポコチンにしっかりと装備してから眠る様にしている。」

と云ったら

「お前は変態か!」

と罵られた。

まだまだ俺は罵られる程度の変態なのである。

完璧への道は険しき・・・

さらなる高みを目指し精進せねばならぬのである。
2018-07-14

終焉?

カテゴリー: 日記
どうもイカン。

漲る(みなぎる)精気が出てこない。

どうにもこうにも興奮しないのである。

これは暑さのせいなのか?

それともそろそろ打ち止めの合図か?

出来ればもう一花咲かせたいものであるのだが・・・

この俺も歳には勝てぬという事であろうか・・・
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